グアム デュシタニホテル ヴィラ・アズールウエディング レポート

デュシタニ グアム・リゾートホテルはグアムを代表するホテル。5つ星らしく清潔感・おもてなし感・納得のホスピタリティでツーリストに絶大な人気を誇ります。立地もタモンの繁華街にあり、どこに行くにも便利な場所です。

ホテル内にある「ヴィラ・アズール」は最高級且つスタイリッシュな内観の調度品や絵画で纏められていて設備は880平米・室内は3ベッドルーム・リビングダイニング・スパルーム・屋外はタモン湾を一望出来るプールテラス付きで、その空間を例えるならば、「ホテルの1室」と言うよりもまるでグアムの別荘に来た感覚。

ヴィラ・アズールを貸切ってのグアムウエディングは、今まで誰も見たことも経験もない夢のような、「ラグジュアリーウエディング」言葉その通りのウエディングでした。

素敵な一日をレポート致します。

前日ホテルスタッフの計らいで事前に会場をチェック。その大きさ・素晴らしいビューにお二人のともとても嬉しそうな顔が印象的でした。明日のウエディングがとても楽しみです。

ご新婦のお仕度を待つご新郎。昨日の表情よりもキリっとしていて良いですね。そしてご新婦を待っているのはウエディングアイテム達も同じ。華奢なヒールとシルバーがとてもクール。

いよいよファーストミート。ホテルロビーの大きな窓から差し込む優しい朝日が二人を包みます。何度見ても良いシーンです。

さてここからは、ロケーションフォト。北へ北へ進み到着した場所は、まるで今日の二人を静かに待っていてくれていたようなビーチ。真っ白な砂浜と色々な青を見せてくれる海と水平線。グアムの海って本当に綺麗。人は海を見ると癒されるって言う意味が深く理解出来ます。大パノラマもグアムならでは!その他にタモンタウン・スペイン広場・ローカルな1本道等沢山のスポットで撮影をしました。ランチブレイクを挟んでいよいよ挙式です。

ホテルロビーにお集り頂きスタッフがヴィラアズールにご案内します。入り口でご芳名を頂きます。トロピカルアイランドらしく色鮮やかなウエルカムドリンク。可愛いフラミンゴのストローはお二人がご用意されました。広いテラスでゲストの皆様はタモン湾を眺めながら楽しそうにおしゃべりをしたり写真をとったり。

会場セッティングもパーフェクト。隅々まで丁寧に磨き上げられたピカピカなリビングダイニング・どんなに忙しくても全てのスタッフの笑顔のサービスは感心する程。ホスピタリティを大切にしている姿勢はさすがです。アズール全体を楽しんで欲しいから、あえて席次は作らず自由にお座り頂くスタイルで。席札替わりにしたのは、透明感が美しいカピス貝に今やお洒落花嫁のマストアイテム、カリグラフィーで書かれたタグでおもてなしの心を伝えます。「Hafa Adai」グアムの挨拶の言葉。こんにちはの意味を持ちます。「Thank you」「Welcome」も用意しました。

コンセプトカラーはグアムの爽やかな海・空・白い砂浜をイメージしたライトブル×ホワイト。挿し色にグリーンとゴールド。(ゴールドランタン・キャンドルフォルダー・テーブルランナーに使用)

会場装花は色々な種類の花材を白で統一。高低差をつけてざっくりと纏めてクリアーなフラワーベースに挿すことでナチュラル感を出します。これもゲストの皆様にリラックスして欲しいと言うお二人の拘り。優しい雰囲気が伝わります。

挙式の準備も調いました。通訳兼アテンダー・パスター(牧師先生)とリハーサルを無事完了。キーボードとシンガーの生演奏が会場いっぱいに広がれば、挙式スタートの合図です。イヴオリジナルのガゼボの後ろは真っ青な海。これ以上ないロマンティックな会場です。控えルームで入場を待ちます。挙式直前の花嫁の美しさ。

感動の挙式が調いフラワーシャワーの中退場。お二人もホッとした表情で笑顔でパスターと握手を交わします。

ゲストとたっぷり撮影を楽しんで。楽しいパーティーがスタートです。グアムの美しいマジックアワー。サンセットタイムから始まるレセプションパーティーは格別です。挙式で使用したガゼボはメイン席へ。フォトジェニックなスポットにチェンジします。たっぷりとセットされたお花やランタン達。シャンパンで乾杯!

今日のお料理はBBQブッフェに沢山のドリンクが楽しめるオープンバー。海外ウエディングらしくお料理やドリンクを思い切り楽しんで頂くおもてなしをしたい。ここもお二人の重要な拘りポイント。乾杯の後はお食事スタートです。グアムらしくポーションも大きく大満足なお料理内容。堅苦しくなくカジュアルなBBQブッフェにしたのは大成功でした。広いスペースだからテーブルをプールサイドにも出して沢山のキャンドルやプールに浮かべたキャンドルが雰囲気を盛り上げてくれます。ダブルトッパーのウエディングケーキもリクエストベースでお作りします。どこにいても何をしていても、いつも笑顔のお二人だから、グアムまでお越し頂いたゲストの皆様も終始笑顔の一日でした。ゲストを思う気持ちが沢山詰まったとても素敵な時間を私達も一緒に過ごさせて頂きともて幸せでした。

いつまでも末永くお幸せに!!またグアムに遊びに来て下さいね。

そしてこのウエディングに関わってくれた全てのスタッフに感謝を込めて。

ウェディング・イヴグアムスタッフ一同

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オープンテラスレストランで大盛り上がりなウェディングパーティーでした

ここはローカルに大人気のレストラン。海が目の前。近くには小さな島も見える。ビーチはほとんど人がいなくて、オープンテラスなのでグアムの潮風や香り、ロケーションを存分に味わえる場所で私も大好き。

グアムの長期滞在のオフ日はビーチで遊んでのんびりランチしながら、ビールを飲むのが楽しみの1つ。

もうスタッフ達とも随分と仲良くなったものです。

今回のレポートはここで行われたウエディングパーティー。

それはそれは大盛り上がりで本当に楽しかった。

テーマカラーは南国らしく爽やかに青と白。チェアーカバー・テーブルランナー・アートフラワーはお二人のお持込品。とても素敵でした。

 

お二人にはサプライズでゲスト全員がオリジナルサングラスとTシャツでお出迎え。これにはお二人とも大感激でしたね。総勢約30名様がお揃いの物を身に着ける可愛さ倍増!

 

気持ちの良い風を感じてスパークリングで乾杯!もうすぐサンセットタイム。

エアリーな会場で解放的だからゲストも楽しそう。お酒も進みます。

陽も沈み辺りが少し暗くなってもテーブルセッティングしてあるキャンドルの光が優しい。

生バンドも入ってこれぞ海外のウエディング!って感じでテンションも上がって来ますね。この後、ゲストもバンドに飛び入り参加してました。最高!

男性陣が新婦を囲んで、テキーラショット!これは圧巻でした。この後、2ラウンドします(笑)そして何気に私も入りました(笑)

グアムの最高なロケーションで大好きなみんなと大盛り上がりな今回のparty。

本当に楽しかったです。

堅苦しくない、アットホームなパーティーはイヴにお任せ下さい。

ウェディング・イヴ グアム(Wedding eve Guam)

 

大人気♡憧れのグアムロケーションフォトツアーレポート

グアムで行われた今、大人気のロケーションフォトツアーのレポートです。

今回も沢山のロケーションを周りました。ウェディング・イヴのフォトツアーは選べるロケーションです。イメージ・コンセプトを教えて頂ければお勧めのスポットをご提案します。

大人気の恋人岬に向かう手前の1本道。一体どこまで続くのかなって思わせる位の1本道です。周りのグリーンもいい味出しています。どんなショットでも絵になりますね。

恋人岬入り口です。「TWO LOVERS POINT」のロゴと一緒におでこコツンのワイドショットが可愛♡

恋人岬展望台。地球は丸いってことを体感出来ます。実際に目で見るともっと果てしなく続いて圧巻ですのでグアムに旅行で行かれた時は是非この空間を味わって欲しいです。

展望台の端っこ。真下はリアルに断崖絶壁です。ちょっと足がすくみますがこれも良い思い出になります。ちょっと古いですが映画「タイタニック」の有名シーンを思わずやりたくなる勢い。(私一人でやってたけど、誰も見てくれてなかった笑)

 

タモンタウンに来ました。看板もカラフルでフォトジェニックの素敵な材料になります。街全体がカラフルなのでどこで撮影してもタモンタウンは可愛い。

グアムに来たらたっぷり時間を使っての写真撮影は絶対にお勧めです。テンション高めのカメラマン達がお待ちしております。

ジャケット写真のようにとか、可愛い感じでとか、カッコよくとか色々リクエストして下さいね。

ウエディング・イヴ(Wedding eve Guam)

 

 

メディア掲載のお知らせ ゼクシィ海外ウエディング

2018年12月発売 「ゼクシィ海外ウエディング 2019Spring&Summer」に弊社プロデュースのグアムウエディングが掲載されております。

海外ウエディング版は4カ月に一度の海外婚専用ゼクシィとして海外ウエディングをご検討中のプレ花嫁さん達のバイブル的な雑誌です。

グアムでの挙式は、まだまだチャペルでの挙式しか出来ないと思われがちですが、ガーデン・ビーチ・レストラン・5つ星ホテルのヴィラスイート等で、お客様のしたいウエディング=自由な発想でのウエディングはトレンドになりつつあります。そして1から作り上げていくグアムウエディングだからこそ、お二人は勿論、ゲストの皆様の心の中にいつまでも残っている結婚式になるんだと言うことを私達、ウェディング・イヴのスタッフは皆、数多くの実績の中、実感をしております。

ご結婚式の後に再度グアムにいらっしゃる方は、イヴの現地スタッフと食事を楽しんだり、ご帰国後に打ち上げと称して担当プランナー・カメラマンと飲み会をしたり弊社本社がある軽井沢へご旅行へいらっしゃったり、お子様が出来たことを一番に知らせてくれたり、いつまでもお客様と弊社スタッフが繋がって頂けているのは、本当に嬉しいことです。

何年経っても「あの時のグアムウェディング」の話がまるで昨日のことのようにお互い思い出せること。「あの時のグアムウエディング」の日の他愛もない会話を覚えていて下さっていたこと。沢山の「あの日」「あの時」の1つ1つの出来事をいつまでも大切にして下さっていることが私達スタッフの何よりの宝物です。

話は全くそれてしまいましたが、是非お手にとってゼクシィをご覧ください。

 

 

グアムウエディング 最近のトレンドを感じました。ネイチャーウェディング

約1か月間のグアム滞在を終えて日本に帰って来ました。いや寒い・・・日本。特に私の住む軽井沢の寒さったら、寒いではなく、こちらの言い方で「凍みる」(しみる)がぴったり。グアムの平均気温が30度、こちら軽井沢の気温0度。気温差30度。飛行機でたった3時間半なのに。不思議。

さてこの1か月のグアム滞在では沢山のカップルのお手伝いをして来たのですが、グアムウェディングのトレンドの変化が手に取るように分かります。

ウェディング・イヴのお客様は「自分達スタイル」を貫く方ばかりです。だから考え方が非常に柔軟で良い意味でわがままです。よくある「みんながこう言ってるからこうします」的なことがない!自分は自分スタイル。でもゲストのことをとっても良く考えていて、優しい。頭良い。基本前向き。めちゃめちゃ明るい(笑)総合的に男前です。でも甘え上手。素直だし。深く結婚式のことを考えてる。

打ち合わせしている間も、「会社でも仕事出来て良い女なんだろうなぁ」って常々思います。

で、最近のトレンド!お問合せの段階でも多いのが、グアムでのガーデンウェディング・レストランウェディング・ハウスウェディングです。

グアムウェディングの殆どはチャペルでの挙式になりますが、ウェディング・イヴはガーデン・ビーチ。レストランのパティオ等、なんなら、ネイチャーウェディングしかありません。

これが綺麗なんです。ガラスの仕切りもないですし、装飾も自由に出来るし。ナイスビューでゲストの方の第一声は「うわぁ」。これを毎回聞けるのが嬉しいです。そして堅苦しくない温かいアットホームな挙式なので、挙式中もゲストの方がそれぞれ写真撮影・ビデオ撮影を楽しんでいらっしゃいます。しかも今まで、「挙式中写真撮って良いですか?」って聞かれたことがない(笑)そういえば(笑)アテンダーさんもそんなアナウンスをしたのを聞いたことがない。そういえば。

これからのグアムウェディングのトレンドはガーデン・ビーチ・が来るでしょうね。そしてグアムでの挙式はチャペルだけが選択肢だけではないってことを少しでも知って頂けたなら嬉しく思います。

サンセットタイムから始まるグアムウェディングパーティーは絶対お洒落

グアムのサンセットって本当に綺麗です。今の時代、写真ですぐに検索出来るけど、出来たらご自身の目で直接見て欲しい。

この時期(12月)は島の南奥に太陽が沈んで行きます。18時頃からサンセットが出始てあっと言う間に沈んで行くのも「地球」を感じることが出来て「時間の大切さ」を感じることが出来ます。日中は太陽の動きをそんなに気にしないけれど、サンセットは本当にあっと言う間で面白いです。

グアムのサンセットを見ながら始まるウェディングパーティーってすごくお洒落です。日が沈めば日中のギラギラ感もなくなって風がとても心地良いので屋外パーティーにはお勧め時間。

ライトアップ・キャンドルの光など人工的な光も美しいものです。お酒も進むしなんと言ってもムーディー!!ウェディング・イヴはナイトウェディングのオーダーが多いですがやっぱりいい物ですね。ナイトウェディングって。お洒落・大人・ラグジュアリー・ものすごく良い意味で官能的♡

間もなくパーティーの始まりです。冷えたシャンパンがゲストへサーブされる瞬間って好き。ワクワクします。

タモンのど真ん中のロケーションだけど昼間は違う顔を見せてくれる。この時期は写真右奥に太陽が沈んで行きます。

屋外のナイトウェディングパーティー。街の明かり・キャンドルの灯など優しい光達が素敵に演出します。南国のpartyだから堅苦しくなく、お二人もメイン席に殆ど座っていることなく、ゲストもサンセットを見たり、お料理を取りに行ったり、色々な方とおしゃべりしたり自由にリラックスして楽しんでいらっしゃいました。日本のウェディングじゃこんなシーン滅多に見られません。

ウェディング・イヴ グアム(wedding eve Guam)

グアム挙式 最高にラグジュアリーな空間で結婚式を!

グアムでは年間多数の結婚式が行われています。青い海・空・白い砂浜をイメージして、憧れの海外ウエディング。リゾートウェディングって旅行も兼ねられるしご両家が一緒に旅行出来る最大のチャンス。それを全部叶えらるのが「リゾートウェディング」

今回のレポートはグアム5つ星ホテルのスィートルーム「デュシタニ・ヴィラ アズール」にての挙式&パーティーです。

今まで誰も見たことがない程の洗練された結婚式でした。今日は挙式の模様を少しだけアップ。(写真の準備が出来次第、随時レポート予定)

その空間は、お二人がとっても拘った証。

ドレスは今、花嫁に大人気の「ジェニーパッカム」繊細な女性のラインを明確にとらえてあしらわれたレースと生地・それに加えて花嫁が動く度、光りを変えるビジューの美しさときたら、もうこれは、さすがはジェニー・パッカムとしか言いようがないです。銀刺繍を見た時は、鳥肌が立ちました。って位の美しさです。袖を通した花嫁のしぐさ・花嫁しか出せないオーラ。

挙式スタイルはキリスト挙式。牧師の1言1言が心に沁みて来ます。全て英語で進行されて全てを理解することは難しいけれど、感動するって言葉だけじゃないなって思いました。

5:00pmからスタートしたお式はグアムのサンセットタイムが始まる頃でこの時期は島の南の方に太陽が沈んで行くから、斜め方向から放たれる光りは、こんなにもお二人やゲストの表情を一層に美しく、滑らかにさせるんだって。

シンガーとオルガニストの生演奏・サンセット・オープンエアーな会場・ゲストが着席する・入場前の少し緊張したお二人。風・南国の香り・・・ここでどんなに詳細に記載しても伝えきれない。

入場前にお二人に声を掛けるんだけど、さすがに私も声が詰まったよね。いつもは、冗談とか雑談とか少しだけするんだけど、「じゃ、行ってらっしゃい。前で待ってますね」ってしか言えなかった。それぞれのスタッフにサインを出した時、「は?もう入場?いつもの下らない冗談はどこ行った?」的な雰囲気をひしひしと感じたけど、もう今日は良いよ。

入場。総勢25名のゲストがお二人を待っています。5;00PMこの時期は島の南奥に太陽が沈んでいくから柔らかい光に包まれます。

誓いの言葉。牧師の言葉。全部英語だけど、感動は伝わる。

幸せ・安堵・安らぐ・花嫁のこの表情をなんて伝えればいいんだろう。絶対なのは、「あなたと結婚して良かった」ってこと。

ウェディング・イヴ グアム(Wedding eve Guam)

 

グアム滞在日誌 ツーリストさんに是非訪れて欲しいトコ

グアムに1か月近く滞在しているので、少しずつグアム情報をアップして行こうと思います。

グアムは日本から約3時間半で到着出来る南国。今、日本は冬シーズンですが年間を通してトロピカルなグアムは海でのアクティビティーが盛んです。私はもう年なので(笑)張り切ってアクティビティーとはいかないので、カフェとかレストラン情報を発信して良ければと。

車がないとちょっと難しい場所ですがここは私達ウェディング・イヴがよく撮影で訪れる場所です。グアム最大のマリーナのアガットマリーナ。

小型船やヨットが沢山停泊していて、それらをぼんやりと眺めているだけで、心癒されて、THE南国って感じです。

マリーナに隣接するレストランのハンバーガーやカラマリがお勧め。

ここでもウェディングが出来るそう。

お同じ建物の中にバーがあったりしてお洒落です。

タモンから車で約20分~30分の場所。ツアーでイルカウオッチングをやっています。運が良ければ遠目にイルカが見える日もあるようですよ。

 

グアム5つ星ホテルスィートルームウェディング グアム挙式レポート① お洒落グアムウェディングを作るコツ

現在グアム滞在中。11月下旬から沢山のグアム挙式のご予約を頂戴しているので、現地スタッフも大忙し。新しいスタッフも入りましたのでそれはまた、今度ご紹介しますね。

グアムは乾季に入り連日快晴です。

さて今日は、11月末に行われたグアム唯一5つ星ホテルのスィートルームでのウェディングをご紹介致します。

このホテル現在グアムでは1番新しいホテルでこんなに広いスィートを持っているのもここだけだと思います。

まだ全ての写真データが届いていなくて少ししかご紹介出来ないのが残念ですが、準備が整い次第アップ予定なのでお愉しみに!

コンセプトは

①グアムで自由なウェディングをしよう

②今まで見たことがないようなグアムウェディングにしよう

③ゲストの皆様にグアムを存分に味わって頂けるようなウェディングにしよう

この3つがお二人からのリクエスト。結果的には大成功。お洒落だしラグジュアリーだし。何よりもここにいた全員が笑顔だったことが印象的でした。

私達は今までのグアム挙式とは全く違うスタイル・システムでお手伝いさせて頂いているのでお二人がゲストを思う気持ち・拘りの空間・アイテム等出来る限りのことを自由にして頂いています。

本当に素敵なグアム挙式(自我自賛!)

やる気になれば何でも出来るウェディング・イヴ グアムチーム。

まずは挙式。遮る物が何もない空間での挙式はグアムならでは!青い海・青い空これぞグアムの醍醐味です。

ここでも大活躍のイヴオリジナルガゼボ。白とグリーンを基調にした生花が、今から始まる挙式に相応しい雰囲気を作り出しています。

挙式用チェアーは一工夫してリボンでアクセントを付けます。エアリーさが可愛い過ぎます。

パーティー会場も同じお部屋のテラスにて。コンセプトカラーは爽やかに

①ゴールド

②ホワイト

③ブルーだったからテーブルフラワーも全て白の色々な種類を混ぜて高低を出してざっくりとスタイリッシュに♡

挙式用ガゼボはパーティー会場に移動してフォトジェニックになるようにセッティング。これ大正解!スタッフ達も大興奮。

移動の面倒がないから挙式が調ったあとはスムーズにパーティースタート。

誰も見たことがないようなグアム挙式&パーティー。一生に一度だからこそお二人の為だけのグアムウェディングであって欲しいと願います。

ウェディング・イヴ グアム(Wedding eve Guam)チーム一同

グアムガーデンウエディングレポート 自由なグアムウェディングはここにあり!

グアムの今週はお天気も安定しトロピカルアイランドらしい日が続いています。日本では全国的に少し残暑はあるようですが少しずつ秋めいてきましたね。

さて今日はグアムでの美しいガーデンウエディングとグアムらしい花や緑に包まれてのロケーションフォトのレポートです。

ここはグアムでも数少ない非常に手入れが届いたガーデンでの撮影。南国らしいグリーンの中でまるで何かの物語を見ているようなワンショット。

鮮やかなホットピンクの花の中。うっとりします。長く海外で暮らしていた二人なので、自然なポージングが出来るのはさすがです。

グアムのクリアーな海と空をバックドロップに。

挙式でのチェアーフォーメンションはこんなスタイルでも素敵ですね。ガゼボにあしらった装花はグリーンをふちどりにしてタッセル風に淡い色のローズで纏めました。

セレモニーでの誓いの言葉は当日までお互いどんな事を誓い合うのか知らないまま。ご新郎の感動的な言葉は誰もが涙しました。美しくしなやかなそして力強い誓いは、ここにいた全員がずっと忘れないと確信。

ゲストのドレスコードは白♡青い空と海。ガーデンのグリーンに白がとっても映えて眩しくてとてもお洒落でした。

最後は白い砂浜の中で集合写真。このポーズもクール。ご新婦と大の仲良しのゲスト。お揃いのブーケ。みんなキラキラしてて可愛かったな。

次は、グアムらしいローカルでのレセプションパーティーレポートをお届けしますね!これも必見!お楽しみに。

ウェディング・イヴ グアムではお持込み料は一切頂戴しておりません。

お客様の為だけの特別な一日を私達ウェディング・イヴは心を込めてお手伝いしております。今まで誰も見たことがなかったような自由なグアムウェディングです。

ウェディング・イヴ グアム