グアムウエディング パーティーリポートです

先日行われたグアムのウエディングパーティーのレポートです。ご家族と花嫁さんのご友人のみの少人数パーティー。とても素敵でした

少し緊張気味のお式の後は、ホッとされたのか笑顔がいっぱい(^^♪

大きな二人かけのソファーでゆっくりくつろいで頂きます。

お二人からのウエルカムスピーチの後は乾杯です。オープンバーの中からお好きなドリンクをチョイスして頂きます。明るいうちのパーティー素敵ですね。このお時間帯は挙式が4時からでパーティーが5時からでした。4時までは日差しが強く暑いのでそれより前はイヴはお勧めしていません。4時位からなら少しずつ陽が落ち着くのでそれからスタート。

乾杯が調ったらいよいよお食事スタートです。着席ブッフェスタイルなので気取らずお好きな物をお好きなだけどうぞ!グアムらしく、びっくりする程の量のお食事をご用意しています。ドリンクの種類も豊富なので、様々なチーズと合わせてお食事を楽しむのも良いですね。デザートの1部です。可愛い♡

お食事もドリンクもデザートも充実しているから、どうぞ思う存分召し上がって下さいね。どれも本当に美味しいですよ。

お子様にはプレートで(お子様ランチ的な)ご提供致します。サラダ・ハンバーグ・ポテトフライ等。美味しいって沢山食べてくれました!可愛い♡子供が一生懸命食べている姿って嬉しくなります。

お二人も沢山召し上がって下さいね。いわゆる日本の披露宴みたいな感じではないのでお二人もゲストと一緒にお食事を取りに行って沢山食べて下さい。せっかくのパーティーだからお食事だって楽しんで頂きたいですね。

リラックスしているから、おしゃべりにお食事に自撮りだって出来るのがイヴのパーティーの特徴の1つ♪ゲストと距離が近いのもとっても良い。

お洒落花嫁達はケーキにもとことん拘ります。このケーキはブラッシュストロークケーキ。モスクワが発祥の地です。絵画やカリグラフィーの手法からヒントを得たもので欧米で今、流行りのデコレーションです。スタイリッシュで躍動感あふれるケーキ。このブラッシュの色彩を自分好みでアイディアを出すことが出来るのでオリジナルティーも高くなります。今回はゴールド・オレンジ・イエローでブラッシュしました。なんてお洒落なの♡

ケーキカット!なんでそんなに笑っているの?(笑)メイン席で女子達のショット。本当可愛いです。見てるこちらも幸せ。

ワイワイお食事を楽しんでいるとサンセット。段々とムーディーな時間です。テーブルにセットアップしたキャンドル達が良い味出してます。紫のテーブルランナーにグリーンで統一した生花を置いて挿し色にゴールド。ラグジュアリー感満載。イヴはお持込み自由なので拘りのアイテム達は沢山お持込みして下さいね。あとは私達スタッフ達がデコレーション。お任せあれ!

そろそろお被楽喜の時間です。名残惜しい・・・

ご両家の親御様に記念品贈呈です。花嫁は言いました。「私の両親に育てられて幸せでした。そして彼のお母様も私をとても大切にしてくれます。私は親にとても恵まれて本当に幸せ者です」と。ご新郎のご挨拶で結びます。プチギフトをお渡しします。楽しかったですね!!

末永くお幸せに!!!

挙式会場:デュシタニグアムリゾート ヴィラアズール

パーティー会場:デュシタニグアムリゾート ヴィラアズール

挙式時間:4pm パーティー時間:5pm この日のサンセットタイム:5時50頃

 

 

 

グアムでラグジュアリーウェディングのレポートです

Hafa Adai!ウエディングイヴグアムです。今日も元気なイヴです。日本はまだまだ寒いですがグアムもここ数日過ごしやすいですよ。

さて今日はデュシタニホテル ヴィラアズールでの挙式レポートです♡

相変わらず素敵な空間。そして広い・・・特別なお部屋なのでここに入ると背筋がしゃんとします。

凄い解放感。青と白と緑なシンプルさがまた高級感を増します。

イヴオリジナルのウエディングガゼボは必ず生花です。ここはイヴの拘り。パーティーにも活用出来ますよ。

挙式が始まる前は広いダイニングルームでにこやかに皆様お過ごし頂けます。大人がゆうに30名様は入れます。

私達スタッフは挙式が始まる前にも様々なことをしていて丁度キッチンからケーキが運ばれて来たのでケーキチェック(リクエスト通りに出来ているか、傷がないかなどをチェック)をします。この日は今アメリカで大人気のブラッシュストロークケーキ。一筆書きとかそういう意味を持っています。パステルカラーのブラッシュがとてもお洒落。こちらも花嫁のリクエスト。

花嫁は鏡でご自分のチェック。もーため息が出る程、綺麗・・・ピカピカのお肌とジェニーパッカムのドレス。繊細な輝きです。でも花嫁オーラの素晴らしさはどんなドレスよりも一番華やか。

いよいよ挙式スタートです。ご新郎スタンバイ。シンガーとピアニストの生演奏でぐっと感動が高まります。お父様と一緒に並んでご新郎の元へ。お母様によるベールダウンです。お母様に花嫁さんに一言かけて頂きますが、もう私達スタッフはここでいつも涙腺が・・・ウエディングプランナーは泣いてはいけないなんて誰が言うもんか!!イヴのスタッフは堂々と(笑)泣いてます。毎度毎度。

いよいよお父様からご新郎へ。大切に今まで育てて下さいました。牧師のもとにお二人でゆっくりと歩みます。

挙式が調いパスターと握手。緊張がほぐれましたか?笑顔が良いですね。

親御様に今までの感謝を込めてレイセレモニー。お母様、ここまでの子育て本当にお疲れ様でした!素晴らしい女性であり、この日世界で一番美しい花嫁でした!!!

フラワーシャワーで退場です。

おめでとうございました!

この次はパーティーをレポートします。笑い笑い涙ありのとっても素敵なパーティーですのでお楽しみに!

ウエディング・イヴ グアム

 

 

これぞグアムの醍醐味なビーチウェディング

グアムの海が大好きで見ているだけで幸せな気分になれるのは、それが本当に美しいから。

そしてグアム挙式の代表格はチャペルウェディングだけれどもウェディング・イヴはその他にガーデンウェディング・ビーチウェディングが得意分野です。グアムそのものの美しさを体感して欲しいから。

空調の効いていない屋外は、グアムの爽やかな風や香り・波の音をダイレクトに感じることが出来ます。

本日は先日行われたビーチウェディングのレポートです。

ここはタモンの繁華街から車で約15分程度の場所。後ろの小さな島が可愛いです。観光客はあまり見られず遠浅な海。真っ白な砂浜にガゼボと真っ白なお洒落なイスをセッティングします。今回のテーマカラーはピンクだったから白のチュールにピンクの装花とアクセントにグリーン。署名台にはくすみピンクのファブリックをざっくりと掛けて。

ポストカードみたいでうっとりしちゃいます。グアムはお花の生産がないからなかなか繊細なお花を入手するのは困難ですが、頼りにしているパートナーさんが毎回一生懸命に手配して下さいます。やっぱり生花は瑞々しさが違ってウェディングにはマストアイテム。生花であることを大切にしたいって思っています。

ご新婦の笑顔。可愛い!この笑顔♡

いよいよお父様とご入場。ちょっと緊張気味でしょうか。でも大丈夫。今も大好きなお父様がお側に。その先にはご新郎がいるから。

挙式スタート。ゲストの皆様がお座りになり、パスターのお言葉。シンガーとピアニストの生演奏。ぐっと来ます。

美しい1シーン。この時間を共有できることに幸せを感じます。厳かに挙式が調いました。フラワーシャワーで退場。おめでとうございます!!

ゲストは日本・ローカルより。国を超え海を越えて。二人を祝福する為に集まる時間って素敵だなって毎回思う。

グループ写真。お二人には小さなお子様がいらっしゃいました。そして大好きなおねえちゃんと。やっぱり似てる(笑)

このあとはパーティーに続きます。

ウェディング・イヴ グアム

 

恋人岬にあるチャペル販売をスタート致します

ウェディング・イヴよりグアムの恋人岬にあるチャペルの販売をスタート致します。

グアム屈指の観光名所である恋人岬。タモン湾を一望できるとても素敵な場所で一生に一度である結婚式をここで挙げてみませんか?

恋人岬はハートロックウォールがとても有名。

色とりどりな鍵が無数にロックされた壁は、グアムの青い空と広大な海とのコントラストがポップな雰囲気を出していて南国のイメージにぴったりです。

フォトスポットも沢山ありイヴのロケーションフォトツアーでも人気の場所です。

この敷地内にあるチャペルは外観も内観も白を基調にしたデザインでチャペル左右には大きな木々がありグアムのロール達が信じてやまないグアムスピリット「タオタオ・モナ」がいます。彼らは静かにお二人の幸せを祈ります。

扉を開けると透明感のある様々なブルーが施されたバージンロード。目の前は広大なスケールで見渡せるタモン湾と水平線が感動を与えます。

オルガニストとシンガーが奏でるそれはそれは美しい音楽と共にゆっくりと挙式が始まります。

3面に採用された大きな窓からは湾の丸みや海と空の青さ・グアムのブッシュが見えます。

お式が調った後は白の階段を上って展望台へ。この景色が見る事が出来ます。写真左側がタモンエリア(ホテルロード)です。

下のビーチに降りて(徒歩移動不可)手つかずの自然の中でご参列者様達と写真撮影も良いですね(撮影はオプション)絶対カッコ良い写真撮影が出来ます。この下のビーチはツーリストがいかない場所だから人がいないのも大きな特徴。

チャペルには小さいながらガーデンやガゼボもあります。色々な使い方が出来ますね。お洒落に簡単なティーパーティーとかも良いアイディアです。

ウェディング・イヴプロデュースの場合は持込みは不要。様々にお洒落でクールに挙式のアレンジを致します。是非お問合せ下さい。

挙式料¥300,000-

含まれるアイテム

・チャペル使用料・牧師への謝礼・シンガー&オルガニスト・フラワーシャワー(ご列席人数分)ご新婦ヘアーメイク・生花基本ブーケ・通訳兼アテンダー・挙式写真撮影(ヘアーメイクシーン~挙式~展望台撮影まで※データお渡し)・結婚証明書・リングピロー

お持込み料は無料ですので、お衣装やウエルカムボード・プチギフト・その他デコレーション品などはお好きな物をお持ちください。弊社でご指示通りのデコレーションをスタッフが喜んで!お手伝いさせて頂きます。

お問合せ下さい。

ウェディング・イヴ グアム

 

 

 

 

 

 

 

グアム ガーデンウエディングレポート

先日行われたグアムガーデンウェディングのレポートです。広いガーデンに目の前は海。とてもお天気に恵まれてそれは大変美しいウェディングとなりました。

今回のウェディングスタイルは人前式。

キリスト挙式とは異なり宗教色のないスタイルです。お客様ご自身で式次第(挙式のプログラム)を考えることが出来るところが特徴的な魅力です。

お二人のオリジナルな挙式内容を覗いてみましょう。

新郎ジャケットセレモニー ご新郎お母様によるジャケットセレモニー。今、少しずつ人前式に取り入られるようになりました。ご新郎の新らたなご出発を祝って頑張りなさいと言うエールの気持ちを込めてお仕度の仕上げをして頂くものです。親御様からジャケットを羽織らせて貰ったのはどれくらい前でしょうか?もっと小さな頃はお着がえを手伝ってもらったり。そんなことを思い出しながら。

お母様もご新郎も嬉しそうですね!この後はご新郎お一人でご入場です。堂々とされてにこやかで良い入場シーンでした。

ご新婦お母様によるヴェールダウン。ヴェールを降ろして貰った後は一言お母様にご新婦へ向けて頂いてます。お母様はどんなことをお伝えしたのでしょうか?

お母様ご新婦・弟様と3人でご入場です。昔はご新婦と弟様はしょっちゅう喧嘩をしていたそうです。信じられない(笑)

お二人壇にご到着です。入場は笑顔や笑い声が溢れていましたが、ここでは凛とした表情に変わります。

指輪の交換です。

そしてここでエンゲージリングカバーセレモニーが行われました。プロポーズの時にご新郎が送られた婚約指輪をご新婦の指にお戻しします。これから長い結婚生活を送るけれど、付き合った時の頃のこととやプロポーズした時の事をいつまでも忘れないで欲しい。いつまでも新鮮な気持ちでお互いいて欲しいと言う願いが込められています。

オリジナルのリングピローにはしっかりとお二人の結婚指輪と婚約指輪がセットされています。

南国グアムの象徴であるプルメリア使ったリングピローがとても素敵でした。

誓いのキス

こちらもお二人オリジナルの結婚証明書です。クリアーボードに白い文字で二人の約束事が書いてあります。

喧嘩してもすぐに仲直りをしましょう。二人で沢山旅行に行きましょう。美味しいものを食べに行きましょう。そんなことが書かれているのでしょうか。

退場は真っ白なバラの花びらでフラワーシャワー。

いつまでも末永くお幸せに!

【人前式式次第】

・司式者による人前式説明(英語・日本語通訳有)

・フラワーガール入場(合計5名)プルメリアの花びらで。

・ご新郎お母様によるジャケットセレモニー

・ご新郎入場

・ご新婦お母様よりヴェールダウン

・ご新婦・お母様・弟様とご入場

・司式者による開会宣言

・指輪交換・エンゲージリングカバーセレモニー

・誓いのキス

・結婚証明書にサイン

・司式者による承認とゲスト承認の拍手

・司式者による結婚宣言と閉会の言葉

・新郎新婦退場

 

 

グアムの素敵ロケーションで思う存分写真撮影をしよう

結婚式では沢山の写真を絶対に残しておきたいです。今回も素敵なグアムのロケーションで撮影をして来ました。

まずはファーストルックから。ここはお二人の思い出の場所。そんなストリーも大切にしたいですね。

カメラマンとアテンダーがタイミングを見計らいご新郎の元にご新婦をお連れします。少しアドバイスをしたあとはお二人のタイミングで。

二人とも少し照れたような、でもとっても嬉しい雰囲気が伝わって来ます。いいぁ。超個人的な話で恐縮ですが私は今年で結婚18年目を迎えます。自分の結婚式の時にファーストルック撮影したかったな。ファーストルックは日本ではまだなかった時代でした。

さてここから本格的にロケーションフォトツアーに繰り出します。まずはタモンタウンから。高級ブランドショップや道路標識等など目に映る物全てが色彩鮮やかで海外リゾート感たっぷりです。

次のステージはがらりと雰囲気を変えて大人気スポット恋人岬手前の1本道です。やっぱり素敵なロケーション。

グアムの日差しを浴びながらまっすぐこちらに歩いてくるこの写真たまらなく好き。ただしこの撮影秘話。撮影したTさんのドン引きする位の滝汗と彼は海外生活が長いせいか、まぁまぁ古る過ぎる流行語を、惜しげもなく披露するものだから、同世代の私は受け止められるけど・・・ねぇ。「俺の中ではまだイケる」って自信満々で言われても。

こういう時に心の時差を感じます。

ここはグアムの観光地のラッテンストーン広場。当初予定していなかった撮影場所でしたが、二人のここで撮影したい!って言うご希望とそんな二人を撮影したいって言うカメラマンの気持ちが一致しました。ここでも撮影秘話。私は初めて訪れた場所で、何気に歴女なので撮影中、見学を楽しみました。遥か向こうから「そろそろ行くよ~」とカメラマンから呼ばれるまで。

こちらはスペイン広場。スペイン統治時代の古き良き雰囲気が感じらます。丁度色々な花達も咲いていていい時期でした。

スペイン広場で撮影が終わったら次はグアム最大のマリーナです。

自分達の船を持っているローカル達が一緒に写真を撮ってくれたり、風を利用してヴェールと撮影したり。

次はガーデン挙式のレポートをします。

ではでは。

 

グアムで夢のようなビーチウエディング誕生です

ここはグアムの秘境にある場所。到着するまでの風景も楽しめ、高台からビーチを見下ろせる道を通った時の感動は忘れられない程、今からどんな場所に行けるのかワクワクします。

私達がよく目にするグアムのビーチとは全く違い、非日常的な風景が無限に広がっています。日本のマーケットには販売がないビーチだから、簡単には来れない場所。だからこそ、この場所でウエディングをする時は出来るだけ長く滞在して欲しいと考えました。

パーティーが始まる前は、ハンモックに揺られながら読書をして頂いてもOK。ビーチで遊ぶのもOk。ビールを飲みながら海を眺めていても、ゆっくりとグアム時間を感じて欲しいです。

 

真っ白な砂浜と広いビーチは圧巻

真っ白なテントを設置します。

電気がない場所だから、サンセットを見たらビーチを出発します。

ロケーションもテーブルコーディネイトも全てお洒落に出来るグアムビーチウエディング。今までグアムにはなかったウエディングスタイルをイヴがお手伝いを致します。

お洒落花嫁さん必見です!誰も見たことがないような美しくそしていつまでも記憶に残るウエディングです。

 

 

 

プライベートビーチウエディング間もなくオープンです

先日1か月のグアム滞在より帰国しました。滞在中はウエディングのお手伝いは勿論、色々な場所に視察も行って来ました。

今後順にリリースをして行く予定ですが、まずはこのプライベートビーチで行うウエディングのご紹介です。

写真の通り、人がいません(笑)

場所はグアム北部にあるビーチ。タモンから車で約1時間の場所にあります。道中も小高い丘の上から開けた海を見下ろせて感動の1言です。

ジャングルみたいな道もこのビーチに辿り着く為には必要。

海はグアム一番と謳われるだけあります

タモンや南部とも違う海の色。凄いとしか言いようがありません。

手つかずの大自然の中でのプライベートビーチウエディングは、さっと挙式だけして後にするのではなく、じっくりこの場所の美しさと時間を体感して頂きたいので滞在型のウエディングが絶対にお勧めです。

挙式をした後、ビーチで泳ぐのもよし(しかも砂浜は星砂ありました)貴重な史跡もあります。(本物のラッテンストーン・パワースポットです)

ガバナもハンモッグもあるから、ある人は、そこでのんびり読書したり、ビール飲んだり。ある人は園内散策したり。二人はビーチで撮影したり。

同じ場所に滞在が出来るから誰が何をしていても良いし、目が届くからお二人が何をしているのか、ゲストが何をしているのか把握できるのも安心です。

そんな自由な時間を過ごした後は、お待ちかねBBQパーティーです。この時間も気取らずにただひたすらワイワイして下さい。だってここはレストランでもないですから。試食もしてきました。お肉も柔らくて食べ応え十分。

上の写真はいわゆる、クラブハウス的な場所です。可愛いですね。

広いガーデンもあるからアイディア次第で色々で出来ます。

グアムでプライベートビーチウエディングが出来るのはここだけです。是非、お問合せ下さい。

 

グアムでのファミリーフォトはお勧めです

先日ファミリーフォトの撮影がありました。撮影当日がお子様1歳のお誕生日。

グアムはご存知の通り日本主要空港から3時間半で到着出来、年間を通して平均27度。海も遠浅でとても綺麗な島。日本から一番近いアメリカなので小さなお子様がいらっしゃるご家族も安心して海外リゾート旅行が楽しめます。

お子様が小さな時はパパ・ママは育児・家事・お仕事に忙しいけれど、こうやって普段撮影出来ないシーンを撮影するのって良いなって思います。是非グアムで撮影して素敵な思い出を残してみてはいかがでしょうか?

ロケーションはお子様のことを考えて数か所のスポットからご提案させて頂いております。

ウエディング・イヴグアムのスタッフは小さな子供がいるママ達やパパがいます。子連れでも気兼ねなく過ごせるカフェやレストランなど現地情報もお届けしています。

 

 

プロに写真撮影を頼むってこと。自分が納得出来る写真を残すってこと

写真を撮るってことは日常の色々なシーンで大切なことだと思います。何気ない風景だったり、美味しそうなお料理だったり、家族の笑顔とか飼っている猫が可愛かったり不細工な時だったり。

ウエディングの撮影は総合的に考えて(スケジュール的・ロケーション的等など)プロにお任せするのが一番だと言うのは正解でやっぱり、いつもと違う自分は綺麗にお洒落に撮ってもらうべきだと思います。

自分達のリクエストは伝えましょう。上手く伝わるかな?不安も分かりますが思っている以上に彼らはよーく理解してくれます。

今、撮影指示書なるものが流行っていますが丁寧に作らなくてもOK。こう言った感じって抽象的で全く問題ないです。ご新郎・ご新婦は初めての撮影だけどプロのカメラマンは過去実績がありますし特にウエディングをする場所に住んでいるカメラマンならロケーションのこと、季節のこと・地元のことは私達が思っている以上の情報量を持っています。

今回はグアムのロケーションフォト。お二人のリクエストは、カメラ目線ではないこと、たったそれだけでした。かっこ良い仕上がりになったと思います。

そしてやはりグアムに住んでいるカメラマンだから、こんな場所で撮影したいって伝えただけで「はいよ」って感じで(笑)安心して仕事を任せられました。私はプランナーのくせしてそもそも抽象的な表現が多いから仕事を一緒にするパートナーさん達は大変だろうと思うけど、それを汲んでくれるのも彼らの仕事だろうと、相変わらず人任せなプランナーです。

プロにお願いすること。自分達が納得できる撮影をすることは、ほんの少しのリクエストで叶えらることが出来るものです。是非言葉で伝えてみましょう。彼らは一生懸命に撮影をしてくれます。