プロに写真撮影を頼むってこと。自分が納得出来る写真を残すってこと

写真を撮るってことは日常の色々なシーンで大切なことだと思います。何気ない風景だったり、美味しそうなお料理だったり、家族の笑顔とか飼っている猫が可愛かったり不細工な時だったり。

ウエディングの撮影は総合的に考えて(スケジュール的・ロケーション的等など)プロにお任せするのが一番だと言うのは正解でやっぱり、いつもと違う自分は綺麗にお洒落に撮ってもらうべきだと思います。

自分達のリクエストは伝えましょう。上手く伝わるかな?不安も分かりますが思っている以上に彼らはよーく理解してくれます。

今、撮影指示書なるものが流行っていますが丁寧に作らなくてもOK。こう言った感じって抽象的で全く問題ないです。ご新郎・ご新婦は初めての撮影だけどプロのカメラマンは過去実績がありますし特にウエディングをする場所に住んでいるカメラマンならロケーションのこと、季節のこと・地元のことは私達が思っている以上の情報量を持っています。

今回はグアムのロケーションフォト。お二人のリクエストは、カメラ目線ではないこと、たったそれだけでした。かっこ良い仕上がりになったと思います。

そしてやはりグアムに住んでいるカメラマンだから、こんな場所で撮影したいって伝えただけで「はいよ」って感じで(笑)安心して仕事を任せられました。私はプランナーのくせしてそもそも抽象的な表現が多いから仕事を一緒にするパートナーさん達は大変だろうと思うけど、それを汲んでくれるのも彼らの仕事だろうと、相変わらず人任せなプランナーです。

プロにお願いすること。自分達が納得できる撮影をすることは、ほんの少しのリクエストで叶えらることが出来るものです。是非言葉で伝えてみましょう。彼らは一生懸命に撮影をしてくれます。

 

グアムチャペル パールバイザシーチャペルは衣装お持込み大歓迎です

この度、ウエディング・イヴではグアムにある「パールバイザシーチャペル」Pearl by the Sea chapelの販売をスタート致しました。

パールバイザシーチャペルはグアム一番の繁華街タモン地区、ホテルロードにあるウエスティンホテル敷地内に併設されていて、どこに行くにもとても便利な場所です。内装はチャペル名の由来でもある真珠をイメージさせた白を基調にしておりバージンロードはクリアーなアースカラー。その先にはタモン湾を見渡せる大きな窓が特徴的でとても解放感溢れるスタイリッシュなチャペルです。

金額もとてもリーズナブルに設定されていて、少しでも多くのお客様にパールバイザシーで感動的な挙式を挙げて頂きたい思いを込めました。

ソフト面での最大の特徴は衣装がお持込み出来る点です。今は色々な方法で衣装を用意出来ます。ネット購入やセカンド購入、レンタル・セミオーダー・フルオーダー。引き継がれたドレス等など。花嫁様にとって衣装はとても大切なアイテムの1つだと考えるウエディング・イヴはどうか、ご自分達が納得された方法で衣装を用意して頂きたい当日特別な思いで袖を通して頂きたいと常に考えているため、国内でもグアムでも衣装は特にお持込みをお勧めしております。

パールバイザシーチャペル、新しくリニューアルされオープン致します。

¥280,000-

【挙式料一式に含まれるアイテム】

お衣装のみお持込み頂ければ全てこのプランで完結が出来ます。

追加料はかかりません

チャペル使用料・牧師への謝礼・日本人通訳兼アテンダー・会場内フラワー(白・アート)・挙式中音楽(生演奏)・写真300カット(リタッチ済み・挙式撮影・チャペル敷地内撮影・ビーチ撮影含む)※URLにてお届け致します。・結婚証明書(法的効力はございません)フラワーシャワー・基本ブーケ(蘭若しくはガーベラ)・ご新婦ヘアーメイク・ユニティーキャンドル・リングピロー

挙式後のパーティー・ロケーションフォトも可能です。(こちらは追加料金が発生致します)

是非お問合せ下さいませ。

ウエディング・イヴ グアム

グアム挙式はカスタマイズ出来る時代になりました。

暖かいグアムから帰って来た瞬間に風邪を引きました。小川です。成田に到着して桜。東京駅に着いて桜。軽井沢に着いて雪・・・どうなのよ。

さてさて、今のこの時代国内でも海外でも結婚式は自分達のスタイルで結婚式が出来るようになったなと思います。欧米では日本のようにパッケージその物がないことが多いので自ずと「これやる」「それ必要」「あれいらない」的なイメージで準備は進んでいけるのですが、日本ではパッケージ販売が主なのでその範囲の中での選択は出来ますが「これ出来る」「それ要らないけどパッケージに入っているから付いて来る」「あれ欲しいけどパッケージに入ってないから出来ない」って言うことがほとんどでちょっと寂しい。

ウエディング・イヴのグアム挙式&partyでは全てがカスタマイズ出来るスタイル。

衣装・挙式スタイル・カメラマン・会場装飾・フラワー・ヘアー&メイク・お食事・パーティー進行・ペーパーアイテム・会場・全部、お二人がご納得出来る・人・場所・物を選んで欲しいのです。

持込みだって自由で持込み料は不要。今回のウエディングも1つ1つ丁寧にお二人が作り上げたウエディングだったからこそ完璧な仕上がりになり、ゲストの皆様もそれはそれは楽しんで頂けました。グアムは他の国より断然オリジナルウエディングをすることがとても難しい場所ですが、ウエディング・イヴはそれを可能に出来る日本で唯一のプロデュース会社です。

一生に一度の結婚式、お洒落にカッコよくそしてエレガント&ラグジュアリーに楽しく過ごしましょう。

ウエディング・イヴ グアム

 

グアムでパーフェクトな自分スタイルのウエディングを作ろう

Hafa adai!(こんにちは)もうすぐ4月。東京は桜満開ですね。先日グアムスタッフに桜の写真を送ったらとても感動していました。グアムは1年中トロピカルで日本のようにはっきりした四季を感じられないから折々の写真を送ると、私の下手な写真でも凄く喜んでくれるます。

さて今回も素敵なグアムウエディングのレポートです。お洒落感満載ですので是非、ご参考になさって下さい。

宿泊ホテルのロビーにて。大きな窓から差し込む自然光が彼女の持つ綺麗な肌ととろんとしたドレスが見事に合わさった美しい1枚です。大きなハンドメイドのブーケも素敵です。

ウエディングアイテムはどれ1つをとっても大切なアイテムだから丁寧に撮影します。

グアムまで来たから沢山の写真を残したいのはお二人も撮影クルーも同じ。なので今回も色々な場所で撮影しました。ガーデンがとても綺麗な場所。タイミングよくブーゲンビリアが綺麗に咲いてくれていました!ホットピンクの中の花嫁さん。今回のヘアースタイルもお洒落♡ラフ過ぎず、髪の色と馴染みの良いドライをオン。艶感もバッチリ。うつむいた表情が綺麗な人って憧れます。モデルさんみたい。ウエディング写真によくありがちなポーズよりも、こういう感じの写真ってとても良いです。ふわりと風になびくドレス。足元ショットは、かっこ良い写真を残す為の1つのコツだと思ってます。

いよいよガーデン挙式です。相変わらず大好きなロケーション。今回のガゼボ(※このカゼボはウエディング・イヴ独自のアイテムです)装花は、南国らしさを出すリクエストでしたので、お二人とご相談をして大きな葉っぱを主体にしたスタイルに仕上げました。大振りな花材で仕上げていくのもスタイリッシュ♡

お父様と花嫁の入場。ロケーションフォトからスタイルチェンジしたヘアー。大人っぽくアップスタイル。やっぱり挙式の時はアップが良いですね。ご新郎もロケフォトのカジュアルな感じからジャケットとボトムをチェンジしました。ご友人もしっかりとご自分の目とカメラで撮影していましたよ。イヴは挙式中の撮影も大歓迎です。プロとは違った雰囲気が出て且つ、ゲストの皆様ご自身の記念にもなりますし。すぐにお二人に渡せちゃうメリットもあります。

この日の挙式スタイルは人前式。お二人で考えた誓いの言葉を宣言。涙で声が詰まりました。感動してスタッフもウルウル。 この日ご参列頂いたのは会社の同期なんと20名!これだけでお二人の人柄が伝わってきます。

お二人が証明書にサインして立会人代表 も勿論ご友人。サイン後にそれぞれハグをしていたのが印象的でした。フラワーシャワーで祝福です。

挙式後はガゼボ前とビーチに降りて頂いて沢山皆さんと写真を撮りました。ビーチに降りた時もおしゃべりしながら楽しんでました。素晴らしいご家族・ご友人に囲まれて末永くお幸せに!

結婚式の当日はどんな時もご自分達のやりたいを一番に考えてみて下さい。それはわがままや奇抜さとは違いますし時間をかけて二人で結婚式の準備をすることはこれからの長い夫婦の時間にも必ず役に立ちます。そして何よりもお互いや今までお世話になった方への思いを振り返ることも出来る時間になります。

だからこそ型にはまらない、自分達スタイルの結婚式を作ることがどんなに大切なことなのか、いつも私達スタッフも考えさせられます。

 

 

 

笑顔沢山!Smile!Smile♡Smile☺グアムウエディング

日本はようやく春の気配を感じ始めましたね。今日は笑顔がとても印象的なグアムウエディングのレポートです。お打合せも本当に楽しくて担当プランナーは勿論、現地スタッフ達もお二人のお手伝いをさせて頂いて本当に幸せでした。

Happyすぎるウエディング

まずはファーストルックから。朝お仕度を整えてご宿泊のホテルのガーデンで。そっとご新婦が近づいてご新郎の元へ。

ライトブルーの海をゆっくり眺めながら、バックショットからも二人のニコニコ顔が想像出来ます♡そしてとてもお洒落なヘアースタイルとVカットが綺麗なドレス。

ではロケーションフォトへ向かいましょう。今回も沢山、グアムの素敵スポット巡りをしました。大人気の恋人岬へ続く1本道。CDのジャケットみたいにお洒落自然な表情で。ラフにサンダルも何気なく可愛い。恋人岬に到着しました。展望台から見えたグアムの海の美しさはきっと素敵な思いでになったと思います。まっすぐな水平線が綺麗ですね。ハートロックウォールは言い伝えは「永遠の固い愛で結ばれる」ポップな背景に全然負けないキュートなお二人。

次はアカンタモール。振り返りショットの可愛いこと!このまま宣伝広告に使えそう♡ここはレストランや雑貨屋さんが集まった小さなモールです。Tギャラリアでは手に入らないグアムならではのアイテムが色々あるので是非行ってみて下さいね。

タモンタウンの撮影はやっぱり可愛いです。トロピカルアイランドらしく色とりどりの街並は日本では絶対に撮れない場所。シャカサインもこんな風に二人で合わせるのもユニーク。腰かけてリラックスな雰囲気も良い感じ。まるで二人が小人になったみたい。オブジェと一緒に撮るのもアイディア!PINK!PINK♡いたずらっぽく笑うご新郎。

雰囲気が変わるスペイン広場も人気の撮影スポットです。グアムはスペインの統治時代もありました。その時に残された3連アーチやチョコレートハウス前は、古き良き時代のアートをそのまま感じることが出来ます。

ここは広い公園なので大きな木が沢山あります。ハワイで有名なモンキーポッドだってあります。木陰で少し休憩でもしましょうか。風が丁度通ったのでしょうね。ふわりとなびいたご新婦の髪と少し視線を外した目線もお洒落度アップ。

午前中にロケーションフォトを終えてランチを挟んで挙式です。ロケフォトとは違うヘアースタイルにチェンジ。挙式は大人っぽくまとめヘアーで。真剣な表情がお二人の「結婚式」の意味をよく理解している証拠。沢山打ち合わせして沢山メールして沢山お話をしたことが一気に蘇って来て、目頭が熱くなったと担当プランナー談。分かるその気持ち・・・

緊張した挙式も調い真っ白のフラワーシャワーで祝福を受けます。ギュッと繋がれたお二人の手、良いな。

挙式会場を移動していよいよパーティーです。この会場は、イヴでも大人気のローカルレストラン。タモンから車で約15分の場所にある解放的な場所タモンとはまた違うグアムの美しさをそのまま感じることが出来ます。テーブルコーディネイトはグリーンを主体にして。様々なグリーンの種類で仕上げているので動きがあって良い感じです。ナイトウエディングならでは、沢山のキャンドルをセッティング。グリーンの中にも小さなキャンドルを仕込みました。お洒落花嫁らしいコーディネイト。センス抜群です。

席札はアロマサシェ!このセンスはさすが!めちゃくちゃ可愛いくて感動すらします。個人的に欲しい。スイーツビュッフェコーナ。アイシングクッキーや焼き菓子もお二人がご用意されました。ここにもグリーンとキャンドルでおそゲストテーブルコーディネイトとお揃いで♡

冷えたシャンパンで乾杯!外は良い感じに暗くなって来て風も一段と気持ちよくなりました。

打合せも当日も笑顔笑顔笑顔!お二人とも末永くお幸せに!

 

グアム デュシタニホテル ヴィラ・アズールウエディング レポート

デュシタニ グアム・リゾートホテルはグアムを代表するホテル。5つ星らしく清潔感・おもてなし感・納得のホスピタリティでツーリストに絶大な人気を誇ります。立地もタモンの繁華街にあり、どこに行くにも便利な場所です。

ホテル内にある「ヴィラ・アズール」は最高級且つスタイリッシュな内観の調度品や絵画で纏められていて設備は880平米・室内は3ベッドルーム・リビングダイニング・スパルーム・屋外はタモン湾を一望出来るプールテラス付きで、その空間を例えるならば、「ホテルの1室」と言うよりもまるでグアムの別荘に来た感覚。

ヴィラ・アズールを貸切ってのグアムウエディングは、今まで誰も見たことも経験もない夢のような、「ラグジュアリーウエディング」言葉その通りのウエディングでした。

素敵な一日をレポート致します。

前日ホテルスタッフの計らいで事前に会場をチェック。その大きさ・素晴らしいビューにお二人のともとても嬉しそうな顔が印象的でした。明日のウエディングがとても楽しみです。

ご新婦のお仕度を待つご新郎。昨日の表情よりもキリっとしていて良いですね。そしてご新婦を待っているのはウエディングアイテム達も同じ。華奢なヒールとシルバーがとてもクール。

いよいよファーストミート。ホテルロビーの大きな窓から差し込む優しい朝日が二人を包みます。何度見ても良いシーンです。

さてここからは、ロケーションフォト。北へ北へ進み到着した場所は、まるで今日の二人を静かに待っていてくれていたようなビーチ。真っ白な砂浜と色々な青を見せてくれる海と水平線。グアムの海って本当に綺麗。人は海を見ると癒されるって言う意味が深く理解出来ます。大パノラマもグアムならでは!その他にタモンタウン・スペイン広場・ローカルな1本道等沢山のスポットで撮影をしました。ランチブレイクを挟んでいよいよ挙式です。

ホテルロビーにお集り頂きスタッフがヴィラアズールにご案内します。入り口でご芳名を頂きます。トロピカルアイランドらしく色鮮やかなウエルカムドリンク。可愛いフラミンゴのストローはお二人がご用意されました。広いテラスでゲストの皆様はタモン湾を眺めながら楽しそうにおしゃべりをしたり写真をとったり。

会場セッティングもパーフェクト。隅々まで丁寧に磨き上げられたピカピカなリビングダイニング・どんなに忙しくても全てのスタッフの笑顔のサービスは感心する程。ホスピタリティを大切にしている姿勢はさすがです。アズール全体を楽しんで欲しいから、あえて席次は作らず自由にお座り頂くスタイルで。席札替わりにしたのは、透明感が美しいカピス貝に今やお洒落花嫁のマストアイテム、カリグラフィーで書かれたタグでおもてなしの心を伝えます。「Hafa Adai」グアムの挨拶の言葉。こんにちはの意味を持ちます。「Thank you」「Welcome」も用意しました。

コンセプトカラーはグアムの爽やかな海・空・白い砂浜をイメージしたライトブル×ホワイト。挿し色にグリーンとゴールド。(ゴールドランタン・キャンドルフォルダー・テーブルランナーに使用)

会場装花は色々な種類の花材を白で統一。高低差をつけてざっくりと纏めてクリアーなフラワーベースに挿すことでナチュラル感を出します。これもゲストの皆様にリラックスして欲しいと言うお二人の拘り。優しい雰囲気が伝わります。

挙式の準備も調いました。通訳兼アテンダー・パスター(牧師先生)とリハーサルを無事完了。キーボードとシンガーの生演奏が会場いっぱいに広がれば、挙式スタートの合図です。イヴオリジナルのガゼボの後ろは真っ青な海。これ以上ないロマンティックな会場です。控えルームで入場を待ちます。挙式直前の花嫁の美しさ。

感動の挙式が調いフラワーシャワーの中退場。お二人もホッとした表情で笑顔でパスターと握手を交わします。

ゲストとたっぷり撮影を楽しんで。楽しいパーティーがスタートです。グアムの美しいマジックアワー。サンセットタイムから始まるレセプションパーティーは格別です。挙式で使用したガゼボはメイン席へ。フォトジェニックなスポットにチェンジします。たっぷりとセットされたお花やランタン達。シャンパンで乾杯!

今日のお料理はBBQブッフェに沢山のドリンクが楽しめるオープンバー。海外ウエディングらしくお料理やドリンクを思い切り楽しんで頂くおもてなしをしたい。ここもお二人の重要な拘りポイント。乾杯の後はお食事スタートです。グアムらしくポーションも大きく大満足なお料理内容。堅苦しくなくカジュアルなBBQブッフェにしたのは大成功でした。広いスペースだからテーブルをプールサイドにも出して沢山のキャンドルやプールに浮かべたキャンドルが雰囲気を盛り上げてくれます。ダブルトッパーのウエディングケーキもリクエストベースでお作りします。どこにいても何をしていても、いつも笑顔のお二人だから、グアムまでお越し頂いたゲストの皆様も終始笑顔の一日でした。ゲストを思う気持ちが沢山詰まったとても素敵な時間を私達も一緒に過ごさせて頂きともて幸せでした。

いつまでも末永くお幸せに!!またグアムに遊びに来て下さいね。

そしてこのウエディングに関わってくれた全てのスタッフに感謝を込めて。

ウェディング・イヴグアムスタッフ一同

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オープンテラスレストランで大盛り上がりなウェディングパーティーでした

ここはローカルに大人気のレストラン。海が目の前。近くには小さな島も見える。ビーチはほとんど人がいなくて、オープンテラスなのでグアムの潮風や香り、ロケーションを存分に味わえる場所で私も大好き。

グアムの長期滞在のオフ日はビーチで遊んでのんびりランチしながら、ビールを飲むのが楽しみの1つ。

もうスタッフ達とも随分と仲良くなったものです。

今回のレポートはここで行われたウエディングパーティー。

それはそれは大盛り上がりで本当に楽しかった。

テーマカラーは南国らしく爽やかに青と白。チェアーカバー・テーブルランナー・アートフラワーはお二人のお持込品。とても素敵でした。

 

お二人にはサプライズでゲスト全員がオリジナルサングラスとTシャツでお出迎え。これにはお二人とも大感激でしたね。総勢約30名様がお揃いの物を身に着ける可愛さ倍増!

 

気持ちの良い風を感じてスパークリングで乾杯!もうすぐサンセットタイム。

エアリーな会場で解放的だからゲストも楽しそう。お酒も進みます。

陽も沈み辺りが少し暗くなってもテーブルセッティングしてあるキャンドルの光が優しい。

生バンドも入ってこれぞ海外のウエディング!って感じでテンションも上がって来ますね。この後、ゲストもバンドに飛び入り参加してました。最高!

男性陣が新婦を囲んで、テキーラショット!これは圧巻でした。この後、2ラウンドします(笑)そして何気に私も入りました(笑)

グアムの最高なロケーションで大好きなみんなと大盛り上がりな今回のparty。

本当に楽しかったです。

堅苦しくない、アットホームなパーティーはイヴにお任せ下さい。

ウェディング・イヴ グアム(Wedding eve Guam)

 

大人気♡憧れのグアムロケーションフォトツアーレポート

グアムで行われた今、大人気のロケーションフォトツアーのレポートです。

今回も沢山のロケーションを周りました。ウェディング・イヴのフォトツアーは選べるロケーションです。イメージ・コンセプトを教えて頂ければお勧めのスポットをご提案します。

大人気の恋人岬に向かう手前の1本道。一体どこまで続くのかなって思わせる位の1本道です。周りのグリーンもいい味出しています。どんなショットでも絵になりますね。

恋人岬入り口です。「TWO LOVERS POINT」のロゴと一緒におでこコツンのワイドショットが可愛♡

恋人岬展望台。地球は丸いってことを体感出来ます。実際に目で見るともっと果てしなく続いて圧巻ですのでグアムに旅行で行かれた時は是非この空間を味わって欲しいです。

展望台の端っこ。真下はリアルに断崖絶壁です。ちょっと足がすくみますがこれも良い思い出になります。ちょっと古いですが映画「タイタニック」の有名シーンを思わずやりたくなる勢い。(私一人でやってたけど、誰も見てくれてなかった笑)

 

タモンタウンに来ました。看板もカラフルでフォトジェニックの素敵な材料になります。街全体がカラフルなのでどこで撮影してもタモンタウンは可愛い。

グアムに来たらたっぷり時間を使っての写真撮影は絶対にお勧めです。テンション高めのカメラマン達がお待ちしております。

ジャケット写真のようにとか、可愛い感じでとか、カッコよくとか色々リクエストして下さいね。

ウエディング・イヴ(Wedding eve Guam)

 

 

メディア掲載のお知らせ ゼクシィ海外ウエディング

2018年12月発売 「ゼクシィ海外ウエディング 2019Spring&Summer」に弊社プロデュースのグアムウエディングが掲載されております。

海外ウエディング版は4カ月に一度の海外婚専用ゼクシィとして海外ウエディングをご検討中のプレ花嫁さん達のバイブル的な雑誌です。

グアムでの挙式は、まだまだチャペルでの挙式しか出来ないと思われがちですが、ガーデン・ビーチ・レストラン・5つ星ホテルのヴィラスイート等で、お客様のしたいウエディング=自由な発想でのウエディングはトレンドになりつつあります。そして1から作り上げていくグアムウエディングだからこそ、お二人は勿論、ゲストの皆様の心の中にいつまでも残っている結婚式になるんだと言うことを私達、ウェディング・イヴのスタッフは皆、数多くの実績の中、実感をしております。

ご結婚式の後に再度グアムにいらっしゃる方は、イヴの現地スタッフと食事を楽しんだり、ご帰国後に打ち上げと称して担当プランナー・カメラマンと飲み会をしたり弊社本社がある軽井沢へご旅行へいらっしゃったり、お子様が出来たことを一番に知らせてくれたり、いつまでもお客様と弊社スタッフが繋がって頂けているのは、本当に嬉しいことです。

何年経っても「あの時のグアムウェディング」の話がまるで昨日のことのようにお互い思い出せること。「あの時のグアムウエディング」の日の他愛もない会話を覚えていて下さっていたこと。沢山の「あの日」「あの時」の1つ1つの出来事をいつまでも大切にして下さっていることが私達スタッフの何よりの宝物です。

話は全くそれてしまいましたが、是非お手にとってゼクシィをご覧ください。

 

 

グアムウエディング 最近のトレンドを感じました。ネイチャーウェディング

約1か月間のグアム滞在を終えて日本に帰って来ました。いや寒い・・・日本。特に私の住む軽井沢の寒さったら、寒いではなく、こちらの言い方で「凍みる」(しみる)がぴったり。グアムの平均気温が30度、こちら軽井沢の気温0度。気温差30度。飛行機でたった3時間半なのに。不思議。

さてこの1か月のグアム滞在では沢山のカップルのお手伝いをして来たのですが、グアムウェディングのトレンドの変化が手に取るように分かります。

ウェディング・イヴのお客様は「自分達スタイル」を貫く方ばかりです。だから考え方が非常に柔軟で良い意味でわがままです。よくある「みんながこう言ってるからこうします」的なことがない!自分は自分スタイル。でもゲストのことをとっても良く考えていて、優しい。頭良い。基本前向き。めちゃめちゃ明るい(笑)総合的に男前です。でも甘え上手。素直だし。深く結婚式のことを考えてる。

打ち合わせしている間も、「会社でも仕事出来て良い女なんだろうなぁ」って常々思います。

で、最近のトレンド!お問合せの段階でも多いのが、グアムでのガーデンウェディング・レストランウェディング・ハウスウェディングです。

グアムウェディングの殆どはチャペルでの挙式になりますが、ウェディング・イヴはガーデン・ビーチ。レストランのパティオ等、なんなら、ネイチャーウェディングしかありません。

これが綺麗なんです。ガラスの仕切りもないですし、装飾も自由に出来るし。ナイスビューでゲストの方の第一声は「うわぁ」。これを毎回聞けるのが嬉しいです。そして堅苦しくない温かいアットホームな挙式なので、挙式中もゲストの方がそれぞれ写真撮影・ビデオ撮影を楽しんでいらっしゃいます。しかも今まで、「挙式中写真撮って良いですか?」って聞かれたことがない(笑)そういえば(笑)アテンダーさんもそんなアナウンスをしたのを聞いたことがない。そういえば。

これからのグアムウェディングのトレンドはガーデン・ビーチ・が来るでしょうね。そしてグアムでの挙式はチャペルだけが選択肢だけではないってことを少しでも知って頂けたなら嬉しく思います。