新しい形のグアムウェディングを考えサービス提供をスタートしております

IMG_0298私達がご提案するグアム挙式は、持込料を一切頂戴致しません。そして私達がご案内するグアム挙式の全てはチャペルを使用せずグアムの美しい風景の中に溶け込むようなウェディングサービスをスタートしております。海外ウェディングは様々ありますがとかくグアムに関しては結婚式をする場所がチャペルと限られていて日本のシステムをそのままグアムに浸透させており自由なウェディングを叶えることが難しいリゾート地です。

一般的なグアムウェディングは全てパッケージ化に統一されており、それらを崩して購入することが不可能になっています。つまり本来ならお二人が望んでいないアイテムも強制的に購入するシステムになっています。1日に何十組もお迎えする大手さんでは当然のシステムだと思います。

・・・がしかし!ウエディング・イブはその常識全てを覆し自由にプランニングすることが可能なプロデュース会社です。チーフプランナーの小川はグアムで数か所のチャペルを立ち上げた経験があり、その違和感の全てを現在、ウェディングイヴで払拭させています。小川自身、作られたグアムウェディングを作り上げた過去があるからこそ、自由なウェディングを誰よりも理解しており、1組でも多くのカップルに自分達が思い描くままのグアムウェディングをして欲しいと誰よりも願っています。

グアムのロケーションは多岐に渡り、目の前に海が望めるガーデンやローカルさえもあまり知らないヨットクラブ・プライベートビーチをご紹介。

既存パッケージを作っていないので、お客様が必要とされるものをお選びいただくシステムを採用しております。

例えばウエディングドレスのお持ち込みも歓迎しますし(持ち込み料なし)・ご宿泊のホテルも指定はございません。

作られたウエディングに疑問を感じたなら、弊社へお気軽にお問合せ下さい。きっと誰も経験したことのないオーダーメイドグアムウエディングをご提案致します。国内でゆっくりと経験豊富なプランナーがお打合せさせて頂きます。

 

 

 

グアムで素敵なウェディングフォトを撮るコツ!

photo-82

photo-62photo-299photo-338photo-512 photo-707南国グアムで素敵なロケーションフォトを撮るコツはやはりゆっくりと時間をかけて撮影することです。挙式プランにセットされているビーチの写真10カットだけでは勿体ない!たった20分の写真撮影なんて勿体ない。ここはグアム。南国の時間と同じ位ゆっくりと撮影して欲しいのは、様々なウェディングシーンを何年も見続けているプランナーだからこそ、お伝え出来るアドバイスです。

人気なスポットはビーチ・タウンですがアレンジを加えローカル度の高いスポットの小高い丘の上やまっすぐに伸びる道・南国特有の植物の中なども日本では絶対に撮れない雰囲気なのでおすすめ。徒歩圏内から飛び出して車を走らせ南や北に行ってみましょう。そこにはガイド本にも載っていないとっておきの場所があります。日本では恥ずかしくて出来ないポーズだってグアムの穏やかな空気感にのせられて出来ちゃう気がしませんか?

そしてバルーンやガーランド・ジャンボフラワー・日傘などの小物を随所に使用するのもお洒落な写真が残せます。ドレスの他に衣装やヘアチェンジをしてカジュアルに撮るのもトレンドです。

日の高い時間・サンセットの時間を合体させるのもベスト。日本では味わうことが出来ないドラマチックな作品が出来上がり顧客満足度は100%。グアムのサンセットを実際に見たことはありますか?一度はぜひ見て欲しい風景の1つであり、ウェディング撮影に是非入れて欲しいシーンです。ちなみにWeddingeve(ウェディングイヴ)はサンセットタイムをマストで入れています♪

現在日本で1日かけてグアムロケーション撮影を販売している会社はウェディング・イブを含め数社しかありませんがそれぞれが素敵な作品を残しています。

素敵なロケーションフォトを残すなら時間をたっぷりと使い自分達だけのチームを作ってくれるプロ達に依頼することが夢のようなグアムフォトウェディングを叶える一番の近道です。

何年たっても色あせることのない楽しめるフォトを残せますように。

※この写真の一部が2016年ゼクシィ7月号に掲載されております。

グアム挙式の注意点

IMG_0189
今日はグアム挙式をする際の注意点をお伝えして行こうと思います。
実際にあった事例ばかりで少しリアルですがこれからグアム挙式を考えているカップルに少しでもお役に立てればと思います。

1・旅行手配
グアム挙式の手配の仕方の殆どは、旅行会社と抱き合わせになっています。
前日まで旅行スケジュールの詳細が分からないと言った事例もありますので申し込みが済んだらしっかりと確認をしましょう。
出国する空港に何時までにいけば良いのか。空港に到着したらどこに集合すればよいのか。現地に到着したら迎えのバスはあるのか。グアムを出国する場合、
何時に空港に到着すればよいのか。またホテルから空港にお迎えが来るのかどうかなど。

そしてグアムは飛行機の中で必ず※ESTA(エスタ)と言われる申請書を記入します。パスポートナンバーや滞在場所を記載する必要があるのでパスポートや住所・筆記用具がすぐに取り出せるようにしておくと慌てなくて便利です。
エスタはすべてアルファベットで記載します。
※ESTA(エスタ)とは・・・アメリカ合衆国に渡航する場合、テロ防止のために短期滞在のビザを免除している参加国の渡航者がビザなしでアメリカに渡航する条件を満たしているかどうかを審査するものです。

2・オプション確認
最終ブリーフィングと言わる現地での打合せがあります。指定された時間に指定場所に行きましょう。
トラブルが多いのですが日本で申し込んだはずのオプションが申し込まれていない・思っていた内容と違うが上位を占めています。
日本での打合せは殆どないので、現地で判明することがしばしばあるようです。
挙式が終わったあとで気がついてもどうしようも出来ませんので、しっかりと確認することが必要になります。
また、現地精算のオプションもあり、現地スタッフがおすすめします。尚、現地精算のオプションは、日本で情報が得られない場合が多いです。南国と言うこともあり気が大きくなりがちですが予算と相談しながら決定申し込みをしましょう。

3・衣装違い
悲しいことですが、これも多いトラブルの1つです。ドレス違い・ドレスサイズ違い・タキシード違い・サイズ違い・・・
「あれ?」っと思ったらすぐに担当ヘアメイクさんに伝えて下さい。

4・スケジュールの確認
挙式でのスケジュールをきちんと確認しましょう。1つのチャペルで何組も挙式をするので、時間的な余裕はほぼないと思って下さい。
どこで撮影が入るのか。ご親族やご友人たちと撮影が出来るのか。どのあたりで撮影をするのかなどなど。
当日慌てないようにするコツです。

5・グアム挙式は憧れるけどもっと自由にしたい!と言う方
是非、ウエディン・イブにお問い合わせ下さい。お客様の為だけのグアム挙式を1日トータルプロデュース致します。
挙式はチャペルで、でもパーティーだけはお洒落に拘りたいと言うお客様もウエディング・イブへお問い合わせ下さい。
挙式・パーティはしないけど、最高な写真をグアムで撮影したいと言うお客様もウエディング・イヴへお問い合わせ下さい。

すべて日本で打合せ・日本から担当プランナーが同行致しますので、何ものにも代えられないとびきりのグアム挙式をお約束致します。