輝くビーチウエディング×サンセットから始まるウエディングパーティーは最旬スタイル

ここはグアムのタモン(繁華街)から少し足を延ばしたエリアです。喧噪を抜け目にすることが出来るのは遠浅のビーチ。夕方になると、この付近に住んでいるローカル達が海に遊びに来たり、犬の散歩を楽しんでいる様子が見受けられます。

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解放感あふれるグアムガーデンウエディングのレポートです

明日、いよいよ残りの緊急非常事態宣言が解除されそうですね。それに伴い日本への入国規制緩和も何かしらの動きがありそうです。とは言うもののツーリストを受け入れるのは一番最後となりそうですから、数カ月前までのインバウンドの賑わいを感じることが出来るのはまだ先のお話になりますね。今日は5月24日。日本の初夏を感じるこの美しいシーズン、早く世界中の方に見て頂きたいものです。こちら軽井沢も宣言が解除されればアウトレットモールなども再開しそうです。現在はまだ閉館のまま。寂しいものです。新緑がせっかく綺麗なのに・・・

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ガーデンウエディングとオンザビーチパーティーの組み合わせがトレンドです

今日はウエディング・イヴ一番人気の挙式会場=ガーデンウエディングとオンザビーチでのパーティー会場のご紹介です。やはりグアムと言えば海。せっかくグアムでのウエディングだからそのままグアムを感じて欲しい。そして解放感ある雰囲気を存分に味わってほしいと思います。

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これぞグアムの醍醐味なビーチウェディング

グアムの海が大好きで見ているだけで幸せな気分になれるのは、それが本当に美しいから。

そしてグアム挙式の代表格はチャペルウェディングだけれどもウェディング・イヴはその他にガーデンウェディング・ビーチウェディングが得意分野です。グアムそのものの美しさを体感して欲しいから。

空調の効いていない屋外は、グアムの爽やかな風や香り・波の音をダイレクトに感じることが出来ます。

本日は先日行われたビーチウェディングのレポートです。

ここはタモンの繁華街から車で約15分程度の場所。後ろの小さな島が可愛いです。観光客はあまり見られず遠浅な海。真っ白な砂浜にガゼボと真っ白なお洒落なイスをセッティングします。今回のテーマカラーはピンクだったから白のチュールにピンクの装花とアクセントにグリーン。署名台にはくすみピンクのファブリックをざっくりと掛けて。

ポストカードみたいでうっとりしちゃいます。グアムはお花の生産がないからなかなか繊細なお花を入手するのは困難ですが、頼りにしているパートナーさんが毎回一生懸命に手配して下さいます。やっぱり生花は瑞々しさが違ってウェディングにはマストアイテム。生花であることを大切にしたいって思っています。

ご新婦の笑顔。可愛い!この笑顔♡

いよいよお父様とご入場。ちょっと緊張気味でしょうか。でも大丈夫。今も大好きなお父様がお側に。その先にはご新郎がいるから。

挙式スタート。ゲストの皆様がお座りになり、パスターのお言葉。シンガーとピアニストの生演奏。ぐっと来ます。

美しい1シーン。この時間を共有できることに幸せを感じます。厳かに挙式が調いました。フラワーシャワーで退場。おめでとうございます!!

ゲストは日本・ローカルより。国を超え海を越えて。二人を祝福する為に集まる時間って素敵だなって毎回思う。

グループ写真。お二人には小さなお子様がいらっしゃいました。そして大好きなおねえちゃんと。やっぱり似てる(笑)

このあとはパーティーに続きます。

ウェディング・イヴ グアム

 

グアムで夢のようなビーチウエディング誕生です

ここはグアムの秘境にある場所。到着するまでの風景も楽しめ、高台からビーチを見下ろせる道を通った時の感動は忘れられない程、今からどんな場所に行けるのかワクワクします。

私達がよく目にするグアムのビーチとは全く違い、非日常的な風景が無限に広がっています。日本のマーケットには販売がないビーチだから、簡単には来れない場所。だからこそ、この場所でウエディングをする時は出来るだけ長く滞在して欲しいと考えました。

パーティーが始まる前は、ハンモックに揺られながら読書をして頂いてもOK。ビーチで遊ぶのもOk。ビールを飲みながら海を眺めていても、ゆっくりとグアム時間を感じて欲しいです。

 

真っ白な砂浜と広いビーチは圧巻

真っ白なテントを設置します。

電気がない場所だから、サンセットを見たらビーチを出発します。

ロケーションもテーブルコーディネイトも全てお洒落に出来るグアムビーチウエディング。今までグアムにはなかったウエディングスタイルをイヴがお手伝いを致します。

お洒落花嫁さん必見です!誰も見たことがないような美しくそしていつまでも記憶に残るウエディングです。

 

 

 

プライベートビーチウエディング間もなくオープンです

先日1か月のグアム滞在より帰国しました。滞在中はウエディングのお手伝いは勿論、色々な場所に視察も行って来ました。

今後順にリリースをして行く予定ですが、まずはこのプライベートビーチで行うウエディングのご紹介です。

写真の通り、人がいません(笑)

場所はグアム北部にあるビーチ。タモンから車で約1時間の場所にあります。道中も小高い丘の上から開けた海を見下ろせて感動の1言です。

ジャングルみたいな道もこのビーチに辿り着く為には必要。

海はグアム一番と謳われるだけあります

タモンや南部とも違う海の色。凄いとしか言いようがありません。

手つかずの大自然の中でのプライベートビーチウエディングは、さっと挙式だけして後にするのではなく、じっくりこの場所の美しさと時間を体感して頂きたいので滞在型のウエディングが絶対にお勧めです。

挙式をした後、ビーチで泳ぐのもよし(しかも砂浜は星砂ありました)貴重な史跡もあります。(本物のラッテンストーン・パワースポットです)

ガバナもハンモッグもあるから、ある人は、そこでのんびり読書したり、ビール飲んだり。ある人は園内散策したり。二人はビーチで撮影したり。

同じ場所に滞在が出来るから誰が何をしていても良いし、目が届くからお二人が何をしているのか、ゲストが何をしているのか把握できるのも安心です。

そんな自由な時間を過ごした後は、お待ちかねBBQパーティーです。この時間も気取らずにただひたすらワイワイして下さい。だってここはレストランでもないですから。試食もしてきました。お肉も柔らくて食べ応え十分。

上の写真はいわゆる、クラブハウス的な場所です。可愛いですね。

広いガーデンもあるからアイディア次第で色々で出来ます。

グアムでプライベートビーチウエディングが出来るのはここだけです。是非、お問合せ下さい。

 

グアムビーチウェディングの素晴らしき日

スタッフがこんなにも泣いたウェディングを見たのは初めてだった。長年プランナーをしている私でさえ初めての体験。日本から同行したアシスタント・グアムで数えきれないほどのウェディングを体験しているローカルのスタッフ達も。

一番最初に泣いたのが、アシスタントのYUKINOだった。もう挙式が始まる直前だったから「頼むね」と彼女に一言掛けて私は二人の側に行った。入場するアナウンスをした瞬間に静寂に変わり、ギターリストが奏でる音が波の音と交わり、まっすぐ前を見ると真っ青な海の地平線が見える。挙式は人前式。世界各国からゲストの皆さまがお見えになり、共通言語がないお式だったからベースの言語はどれにしようかと打ち合わせの際に色々と考えていた。結果、日本語と英語で進めて行こうとまとまり司式も二人の誓いの言葉もそうした。新婦はいつも可愛い笑顔で打ち合わせで私を見るなり「ハーイ小川さん!」と元気に手を挙げて挨拶をしてくれた。それだけで私はテンションが上がったことを思い出す。ご新郎は柔らかな笑顔。いつもご新婦を心の底から愛おしいと感じているのが私にもよく伝わった。私は挙式入場前の瞬間、打ち合わせことをよく思い出す。平均して約6か月の打ち合わせ。沢山のことに悩み決断をして今日がある。

前日の挙式リハーサル、ご新婦父様がご新郎にご新婦を渡すシーンの時彼はこう言った。「丁寧に扱ってよ。大切に大切に育てた娘なんだから、私の命なんだから」と。その時はみんな笑ってた。当日はお父様は真剣な眼差しでご新郎に何かを語っていた。聞き取れなかったけど私が知っている引き渡しのシーンより遥かに長い時間をかけて。しっかりとご新婦の手とりそしてご新郎の手を握って二人の手を重ねた。

式は日本語と英語で進み無事整った。全てに感動した。

一生懸命にゲストに伝えた全て。伝えたかった全て。一言一言をしっかりとお互いとゲストを見つめて。それに答えるようにゲストも二人を見て深く頷く。言葉以上に二人がゲストを思う気持ち。言葉以上にゲストが二人を愛してる気持ち。どんなに遠くの地で暮らしていても変わらない愛情。世界各国から二人を祝福にグアムに来て下さった。

「お疲れ様です。どうもありがとう」と挨拶に行ったスタッフ全員に涙の痕跡がある。一番最初に泣いたのは、YUKINOだったと皆、言うけれど本当のところは分からない。確信したのはスタッフもゲストと同じように二人を愛したと言うこと。

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自由なグアムウェディングに相応しい場所

日本各地もようやく梅雨が明けいよいよ夏本番です。先日グアムから現地スタッフが帰国し、「グアムより日本の方が暑くて驚いた!」と言っていました。

ウェディングイヴ(weddingeve)は日本スタッフ・現地スタッフがそれぞれ調査し、「ここなら結婚式に相応しい!」と思う場所を厳選しお客様にお勧めしています。お陰様で本格的にグアムウェディングをリリースさせて頂いてから沢山のお問い合わせを毎日頂いております。インスタグラム(machikoweddingeve)・このブログ・現在お手伝いさせて頂いているお客様が立ち上げているホームページをご覧頂いて弊社を探して下さった方・色々と検索して頂き「やっとウェディングイヴを見つけた!」と仰って下さったお客様。     本当にありがたいと思います。

今日は、こんな素敵な場所でウェディングが出来るの?と言う場所を1つご紹介致します。この場所は日本を代表するアイドルグループのPV撮影が行われたり、数多くのファッション誌・CM・ドラマ・映画の撮影地として利用された最高なロケーションです。(余談ですが私の姪も芸能活動をしていてこの場所で撮影しています♡ネタで私○○のおばなんですって言うと、嘘だ~とか言われますが笑)

ごく最近までは限られた人しか入れなかった特別な場所でしたがこの度、ご縁がありオーナー様が快く「ウェディングにお役に立てるならどうぞ」と仰って下さいました。

何もない贅沢。ガラス越しに見える海ではなく、遮るものは何もない。素肌でグアムの美しさを感じて頂ける場所。

ただ見えるのは白い砂浜と真っ青な海。聞こえるは波の音。グアムらしい田舎道を抜け、敷地内は広いガーデン。その先に見える感動的な風景。ここで私達ウェディングイヴはお客様と大切なゲスト様の為だけにウェディング会場を創り上げ、挙式を行います。既にご予約を頂いているお客様もいらっしゃりお打合せもスタートしています。

持ち込み料は一切不要。特別な日だからこそお客様の為だけにスペシャルチームを組み、ビーチでの撮影も結婚式もパーティーの内容もそれぞれです。

グアムで自由な結婚式を挙げることは夢でも不可能でもないことをもっと多くの人達に知ってもらいたいと心の底から願って。

Machiko Ogawa

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グアムウェディング新しいロケーションのご紹介です

sea-77737_640 tropical-palm-tree日毎に暑くなって来ました。皆さまいかがお過ごしでしょうか?今日は、ウェディングイヴ(weddingeve)がお手伝いするグァムでの挙式。新しいロケーションのご紹介です。どこまでも続く白い砂浜と青い海。海の美しさと砂浜の白さはグアム一番と言われている場所です。

敷地内にはヤシとヤシの間にハンモックがあったり浅瀬な海と戯れたり。ゲストの皆さまも挙式がスタートするまでのんびりとこの雰囲気を楽しまれるのもいいかも知れません。日本の忙しさを少しだけ忘れてお客様だけの為の完全なプライベートビーチは何物にも変え難い価値があり、何者にもとらわれない自由な鳥のように羽ばたけるウェディング。

挙式会場は星砂がたくさんある砂浜で南国らしいお花を飾れば、さわやかな海風とほのかに感じる花の香り。自然と融合するウェディング。このウェディングを体感すれば人生観さえも変化することでしょう。

日本人観光客はツアーに申し込まないと入れない場所でウェディングイヴは現地交渉の末、また日本人で初めてウェディングプラニングの許可を新たに得ることが出来ました。波の音・ヤシの葉が風に静かにそよいでいる音。時折聞こえる鳥の声。ビーチまでは緑あふれるガーデン。そんな南国はグアムらしい楽園と言うに相応しいロケーションです。

日本での忙しさを忘れ、一組一組まったく違うオーダーメイドのグアムウェディングを私達と一緒に作りませんか?

思い描くグアムでの挙式を作れるのはウェディングイヴ(weddingeve)だけです。パッケージを持ち合わせておりませんので、自由にカスタマイズして頂き、持込料も一切不要。

ウェディングイヴは夢のようなグアムウェディングを叶えることが出来ます。

グアムのこんな場所でウェディングしたい!をウェディングイヴは叶えます

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ウェディングイブ(weddingeve)は既存のチャペルを使用しない様々なロケーション(ビーチ・ガーデン・レストラン)でドラマチックなウェディングサービスを数々ご提供しております。

グアム挙式の定番は複数あるチャペルでの挙式が主流ですが外国映画のワンシーンのようなビーチウェディングや太陽の下、大自然に抱かれながら楽しいガーデンウェディングも憧れの1つではないでしょうか?グアムでは個人レベルでビーチやガーデンの手配は非常に難しくまた受け入れがたいのが現状ですがウェディングイヴ(weddingeve)はそれらが叶います。

 

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日本のプランナーと現地スタッフが強力なタッグを組み、グアムのウェディングシーンに相応しい場所のオーナーと丁寧に交渉しお客様の「夢だったこの場所で結婚式をしたいけど出来るのかな?」を「出来る!」に変えまた、「こんな場所で結婚式をしたいけどあるかな?」から「ある!」に実現することが可能。

日本人が初めてウェディングプロデュースを可能にしたスポットも数々誕生させました。そしてグアムのローカル達にも私達のウェディングは素晴らしいと評価を頂いております。そして今では様々な面においても快く協力してもらうことが出来ています。

アフターパーティーも実際にイヴのスタッフが現地に足を運び、お客様のリクエストを十分受け付けてくれるレストランのみと提携しており日本の婚礼の習慣とアメリカンウェディングの見事な融合に成功しています。

例えば、カジュアルなレストンランでグアムらしいお料理と海風を感じながら気軽に楽しみたい。例えばDJを呼んでアメリカンウェディングらしいパーティーをしたい。ノーブルで大人らしいきちんと感を出したい。自分達の好きなことを沢山とりいれたい。

お客様のリクエストを全て具現化して参りました。お二人は勿論、ゲストの方々も安心してグアムの1日を楽しまれこれまで大変嬉しいおほめのお言葉を頂戴しております。

私達ウェディングイヴ(weddingeve)が願うことはただ1つ。1組でも多くのカップル達が自分達のしたいグアムウェディングを叶えることです。

グアムで「こんな風にウェディングが出来ると素敵だけど・・・」とご検討の方は是非、お問合せ下さい。あなたの憧れと夢は絶対に現実になります。