グアムの秘密な秘境のビーチで夢のようなウエディングフォトのご紹介

ここはグアムで1番美しいと言われている北部にあるビーチ。賑やかで都会的な雰囲気のタモンエリアとは一味も二味も違う場所。日本人にはまだ本格的にリリースされていないし、タモンから車で約1時間かかるのでツーリストには行きづらい場所ですがウエディング・イヴは特別許可を貰って撮影出来ます。

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グアムの素敵ロケーションで思う存分写真撮影をしよう

結婚式では沢山の写真を絶対に残しておきたいです。今回も素敵なグアムのロケーションで撮影をして来ました。

まずはファーストルックから。ここはお二人の思い出の場所。そんなストリーも大切にしたいですね。

カメラマンとアテンダーがタイミングを見計らいご新郎の元にご新婦をお連れします。少しアドバイスをしたあとはお二人のタイミングで。

二人とも少し照れたような、でもとっても嬉しい雰囲気が伝わって来ます。いいぁ。超個人的な話で恐縮ですが私は今年で結婚18年目を迎えます。自分の結婚式の時にファーストルック撮影したかったな。ファーストルックは日本ではまだなかった時代でした。

さてここから本格的にロケーションフォトツアーに繰り出します。まずはタモンタウンから。高級ブランドショップや道路標識等など目に映る物全てが色彩鮮やかで海外リゾート感たっぷりです。

次のステージはがらりと雰囲気を変えて大人気スポット恋人岬手前の1本道です。やっぱり素敵なロケーション。

グアムの日差しを浴びながらまっすぐこちらに歩いてくるこの写真たまらなく好き。ただしこの撮影秘話。撮影したTさんのドン引きする位の滝汗と彼は海外生活が長いせいか、まぁまぁ古る過ぎる流行語を、惜しげもなく披露するものだから、同世代の私は受け止められるけど・・・ねぇ。「俺の中ではまだイケる」って自信満々で言われても。

こういう時に心の時差を感じます。

ここはグアムの観光地のラッテンストーン広場。当初予定していなかった撮影場所でしたが、二人のここで撮影したい!って言うご希望とそんな二人を撮影したいって言うカメラマンの気持ちが一致しました。ここでも撮影秘話。私は初めて訪れた場所で、何気に歴女なので撮影中、見学を楽しみました。遥か向こうから「そろそろ行くよ~」とカメラマンから呼ばれるまで。

こちらはスペイン広場。スペイン統治時代の古き良き雰囲気が感じらます。丁度色々な花達も咲いていていい時期でした。

スペイン広場で撮影が終わったら次はグアム最大のマリーナです。

自分達の船を持っているローカル達が一緒に写真を撮ってくれたり、風を利用してヴェールと撮影したり。

次はガーデン挙式のレポートをします。

ではでは。

 

グアムでのファミリーフォトはお勧めです

先日ファミリーフォトの撮影がありました。撮影当日がお子様1歳のお誕生日。

グアムはご存知の通り日本主要空港から3時間半で到着出来、年間を通して平均27度。海も遠浅でとても綺麗な島。日本から一番近いアメリカなので小さなお子様がいらっしゃるご家族も安心して海外リゾート旅行が楽しめます。

お子様が小さな時はパパ・ママは育児・家事・お仕事に忙しいけれど、こうやって普段撮影出来ないシーンを撮影するのって良いなって思います。是非グアムで撮影して素敵な思い出を残してみてはいかがでしょうか?

ロケーションはお子様のことを考えて数か所のスポットからご提案させて頂いております。

ウエディング・イヴグアムのスタッフは小さな子供がいるママ達やパパがいます。子連れでも気兼ねなく過ごせるカフェやレストランなど現地情報もお届けしています。

 

 

プロに写真撮影を頼むってこと。自分が納得出来る写真を残すってこと

写真を撮るってことは日常の色々なシーンで大切なことだと思います。何気ない風景だったり、美味しそうなお料理だったり、家族の笑顔とか飼っている猫が可愛かったり不細工な時だったり。

ウエディングの撮影は総合的に考えて(スケジュール的・ロケーション的等など)プロにお任せするのが一番だと言うのは正解でやっぱり、いつもと違う自分は綺麗にお洒落に撮ってもらうべきだと思います。

自分達のリクエストは伝えましょう。上手く伝わるかな?不安も分かりますが思っている以上に彼らはよーく理解してくれます。

今、撮影指示書なるものが流行っていますが丁寧に作らなくてもOK。こう言った感じって抽象的で全く問題ないです。ご新郎・ご新婦は初めての撮影だけどプロのカメラマンは過去実績がありますし特にウエディングをする場所に住んでいるカメラマンならロケーションのこと、季節のこと・地元のことは私達が思っている以上の情報量を持っています。

今回はグアムのロケーションフォト。お二人のリクエストは、カメラ目線ではないこと、たったそれだけでした。かっこ良い仕上がりになったと思います。

そしてやはりグアムに住んでいるカメラマンだから、こんな場所で撮影したいって伝えただけで「はいよ」って感じで(笑)安心して仕事を任せられました。私はプランナーのくせしてそもそも抽象的な表現が多いから仕事を一緒にするパートナーさん達は大変だろうと思うけど、それを汲んでくれるのも彼らの仕事だろうと、相変わらず人任せなプランナーです。

プロにお願いすること。自分達が納得できる撮影をすることは、ほんの少しのリクエストで叶えらることが出来るものです。是非言葉で伝えてみましょう。彼らは一生懸命に撮影をしてくれます。

 

グアムでパーフェクトな自分スタイルのウエディングを作ろう

Hafa adai!(こんにちは)もうすぐ4月。東京は桜満開ですね。先日グアムスタッフに桜の写真を送ったらとても感動していました。グアムは1年中トロピカルで日本のようにはっきりした四季を感じられないから折々の写真を送ると、私の下手な写真でも凄く喜んでくれるます。

さて今回も素敵なグアムウエディングのレポートです。お洒落感満載ですので是非、ご参考になさって下さい。

宿泊ホテルのロビーにて。大きな窓から差し込む自然光が彼女の持つ綺麗な肌ととろんとしたドレスが見事に合わさった美しい1枚です。大きなハンドメイドのブーケも素敵です。

ウエディングアイテムはどれ1つをとっても大切なアイテムだから丁寧に撮影します。

グアムまで来たから沢山の写真を残したいのはお二人も撮影クルーも同じ。なので今回も色々な場所で撮影しました。ガーデンがとても綺麗な場所。タイミングよくブーゲンビリアが綺麗に咲いてくれていました!ホットピンクの中の花嫁さん。今回のヘアースタイルもお洒落♡ラフ過ぎず、髪の色と馴染みの良いドライをオン。艶感もバッチリ。うつむいた表情が綺麗な人って憧れます。モデルさんみたい。ウエディング写真によくありがちなポーズよりも、こういう感じの写真ってとても良いです。ふわりと風になびくドレス。足元ショットは、かっこ良い写真を残す為の1つのコツだと思ってます。

いよいよガーデン挙式です。相変わらず大好きなロケーション。今回のガゼボ(※このカゼボはウエディング・イヴ独自のアイテムです)装花は、南国らしさを出すリクエストでしたので、お二人とご相談をして大きな葉っぱを主体にしたスタイルに仕上げました。大振りな花材で仕上げていくのもスタイリッシュ♡

お父様と花嫁の入場。ロケーションフォトからスタイルチェンジしたヘアー。大人っぽくアップスタイル。やっぱり挙式の時はアップが良いですね。ご新郎もロケフォトのカジュアルな感じからジャケットとボトムをチェンジしました。ご友人もしっかりとご自分の目とカメラで撮影していましたよ。イヴは挙式中の撮影も大歓迎です。プロとは違った雰囲気が出て且つ、ゲストの皆様ご自身の記念にもなりますし。すぐにお二人に渡せちゃうメリットもあります。

この日の挙式スタイルは人前式。お二人で考えた誓いの言葉を宣言。涙で声が詰まりました。感動してスタッフもウルウル。 この日ご参列頂いたのは会社の同期なんと20名!これだけでお二人の人柄が伝わってきます。

お二人が証明書にサインして立会人代表 も勿論ご友人。サイン後にそれぞれハグをしていたのが印象的でした。フラワーシャワーで祝福です。

挙式後はガゼボ前とビーチに降りて頂いて沢山皆さんと写真を撮りました。ビーチに降りた時もおしゃべりしながら楽しんでました。素晴らしいご家族・ご友人に囲まれて末永くお幸せに!

結婚式の当日はどんな時もご自分達のやりたいを一番に考えてみて下さい。それはわがままや奇抜さとは違いますし時間をかけて二人で結婚式の準備をすることはこれからの長い夫婦の時間にも必ず役に立ちます。そして何よりもお互いや今までお世話になった方への思いを振り返ることも出来る時間になります。

だからこそ型にはまらない、自分達スタイルの結婚式を作ることがどんなに大切なことなのか、いつも私達スタッフも考えさせられます。

 

 

 

笑顔沢山!smile smile♡smile☺グアムウエディング

日本はようやく春の気配を感じ始めましたね。今日は笑顔がとても印象的なグアムウエディングのレポートです。お打合せも本当に楽しくて担当プランナーは勿論、現地スタッフ達もお二人のお手伝いをさせて頂いて本当に幸せでした。

Happyすぎるウエディング

まずはファーストルックから。朝お仕度を整えてご宿泊のホテルのガーデンで。そっとご新婦が近づいてご新郎の元へ。

ライトブルーの海をゆっくり眺めながら、バックショットからも二人のニコニコ顔が想像出来ます♡そしてとてもお洒落なヘアースタイルとVカットが綺麗なドレス。

ではロケーションフォトへ向かいましょう。今回も沢山、グアムの素敵スポット巡りをしました。大人気の恋人岬へ続く1本道。CDのジャケットみたいにお洒落自然な表情で。ラフにサンダルも何気なく可愛い。恋人岬に到着しました。展望台から見えたグアムの海の美しさはきっと素敵な思いでになったと思います。まっすぐな水平線が綺麗ですね。ハートロックウォールは言い伝えは「永遠の固い愛で結ばれる」ポップな背景に全然負けないキュートなお二人。

次はアカンタモール。振り返りショットの可愛いこと!このまま宣伝広告に使えそう♡ここはレストランや雑貨屋さんが集まった小さなモールです。Tギャラリアでは手に入らないグアムならではのアイテムが色々あるので是非行ってみて下さいね。

タモンタウンの撮影はやっぱり可愛いです。トロピカルアイランドらしく色とりどりの街並は日本では絶対に撮れない場所。シャカサインもこんな風に二人で合わせるのもユニーク。腰かけてリラックスな雰囲気も良い感じ。まるで二人が小人になったみたい。オブジェと一緒に撮るのもアイディア!PINK!PINK♡いたずらっぽく笑うご新郎。

雰囲気が変わるスペイン広場も人気の撮影スポットです。グアムはスペインの統治時代もありました。その時に残された3連アーチやチョコレートハウス前は、古き良き時代のアートをそのまま感じることが出来ます。

ここは広い公園なので大きな木が沢山あります。ハワイで有名なモンキーポッドだってあります。木陰で少し休憩でもしましょうか。風が丁度通ったのでしょうね。ふわりとなびいたご新婦の髪と少し視線を外した目線もお洒落度アップ。

午前中にロケーションフォトを終えてランチを挟んで挙式です。ロケフォトとは違うヘアースタイルにチェンジ。挙式は大人っぽくまとめヘアーで。真剣な表情がお二人の「結婚式」の意味をよく理解している証拠。沢山打ち合わせして沢山メールして沢山お話をしたことが一気に蘇って来て、目頭が熱くなったと担当プランナー談。分かるその気持ち・・・

緊張した挙式も調い真っ白のフラワーシャワーで祝福を受けます。ギュッと繋がれたお二人の手、良いな。

挙式会場を移動していよいよパーティーです。この会場は、イヴでも大人気のローカルレストラン。タモンから車で約15分の場所にある解放的な場所タモンとはまた違うグアムの美しさをそのまま感じることが出来ます。テーブルコーディネイトはグリーンを主体にして。様々なグリーンの種類で仕上げているので動きがあって良い感じです。ナイトウエディングならでは、沢山のキャンドルをセッティング。グリーンの中にも小さなキャンドルを仕込みました。お洒落花嫁らしいコーディネイト。センス抜群です。

席札はアロマサシェ!このセンスはさすが!めちゃくちゃ可愛いくて感動すらします。個人的に欲しい。スイーツビュッフェコーナ。アイシングクッキーや焼き菓子もお二人がご用意されました。ここにもグリーンとキャンドルでおそゲストテーブルコーディネイトとお揃いで♡

冷えたシャンパンで乾杯!外は良い感じに暗くなって来て風も一段と気持ちよくなりました。

打合せも当日も笑顔笑顔笑顔!お二人とも末永くお幸せに!

 

大人気♡憧れのグアムロケーションフォトツアーレポート

グアムで行われた今、大人気のロケーションフォトツアーのレポートです。

今回も沢山のロケーションを周りました。ウェディング・イヴのフォトツアーは選べるロケーションです。イメージ・コンセプトを教えて頂ければお勧めのスポットをご提案します。

大人気の恋人岬に向かう手前の1本道。一体どこまで続くのかなって思わせる位の1本道です。周りのグリーンもいい味出しています。どんなショットでも絵になりますね。

恋人岬入り口です。「TWO LOVERS POINT」のロゴと一緒におでこコツンのワイドショットが可愛♡

恋人岬展望台。地球は丸いってことを体感出来ます。実際に目で見るともっと果てしなく続いて圧巻ですのでグアムに旅行で行かれた時は是非この空間を味わって欲しいです。

展望台の端っこ。真下はリアルに断崖絶壁です。ちょっと足がすくみますがこれも良い思い出になります。ちょっと古いですが映画「タイタニック」の有名シーンを思わずやりたくなる勢い。(私一人でやってたけど、誰も見てくれてなかった笑)

 

タモンタウンに来ました。看板もカラフルでフォトジェニックの素敵な材料になります。街全体がカラフルなのでどこで撮影してもタモンタウンは可愛い。

グアムに来たらたっぷり時間を使っての写真撮影は絶対にお勧めです。テンション高めのカメラマン達がお待ちしております。

ジャケット写真のようにとか、可愛い感じでとか、カッコよくとか色々リクエストして下さいね。

ウエディング・イヴ(Wedding eve Guam)

 

 

グアムロケーションフォトを上手く撮影するこつ

ウェディング・イヴ大好評のグアムでのロケーションフォトツアー。

ポップな場所だったりグアムらしい歴史を感じられる場所だったり、トロピカルな雰囲気だったり。色々と撮影が出来ます。今回のロケーションフォトは定番の観光地をくまなく周りお二人からも「こんなポーズで撮影がしたい!」とリクエストを沢山頂きました♡

ご新婦曰く「もう思いつかない位にリクエストが出来た」と嬉しいお言葉。

素敵なロケーションフォトツアーをご覧ください。沢山のグアムスポットが満喫出来てリクエストも最大に叶えらるロケーションフォトツアーです。

グアムでロケーションフォトを上手に且つ思い出深い1日にするコツは、どれだけ自分達のリクエストが叶えらるかと言うこと。どれだけプランナーやカメラマン・ヘアーメイクと意思疎通が出来るかと言うことに尽きると思います。

ご自分達の為のロケーションフォトだからこそ、妥協せず、わがままかな?と遠慮せずにどんどん伝えてみましょう!私達も「お任せ」ではなくお二人と沢山の会話や打ち合わせが出来ることは本当に嬉しいことです。

まずは1本道。日本では、なかなかないロケーションです。車が通る度にローカル達から「おめでとう!」「素敵だよ!」のクラクションのお祝いがもれなくプレゼントされます。

恋人岬は定番のグアム観光スポットです。グアムの海が一望出来て「地球は丸い」ってことを体感出来ます。もーグアムの海が綺麗過ぎて感動しますよ。

こちらも恋人岬のハートロックウォール。永遠の愛が叶うと言うロマンティックな場所では「フォトインフォト」が似合います。まるでカラフルな鍵達がこれからの幸せな二人の未来を応援しているようです。

 

こちらも恋人岬のストーリーを描いたウォール前で。

恋人岬「TWO LOVERS POINT」ハートサインの中で。手を繋いでのショットは可愛いですね。

次はグアムの歴史を感じられるスペイン広場。グアムは昔、スペインに統治されていた時代があり、ここは三連アーチなどレトロな雰囲気。その時代から、ずっとそこにいたかも知れないモンキーポッドの木の下での撮影も人気です。モンキーポッドには「宿り木」が生えています。この宿り木は北欧では、幸せを運ぶ木として有名で、結婚式の時のマストアイテムにもなっているそう。

季節が合えば、真っ赤な花を咲かせるフレームツリーの木と一緒のワンショントもグアムらしい一枚です。

ここはピンクの壁。フォトジェックスポットとしてグアムでは一番の人気なのでは?さすがポップで可愛い!!ご新婦の大好きなミニオンのサングラスをオン♡

 

タモンタウンにて。交通標識も街並みも車も目に入る物全てがお洒落で日本では絶対に撮れない一枚。ここは撮影で押さえて欲しいポイント。人の多さはありますが、そこは海外パワーで乗り切れます。なんせカメラマンがパワフルですから(笑)

沢山の船が停泊しているマリーナもトロピカルな雰囲気抜群です。

いつまでもお幸せに!!

※このロケーションツアーのレポートは花嫁さんに大人気の「storymywedding」にも掲載されています。こちら

是非合わせてご覧頂ければ幸いです。

ウェディング・イヴ グアム

 

 

 

グアム挙式ではサンセットフォトは絶対に残すべき

 

グアムのイメージと言えば、白い砂浜・青い海。キラキラな太陽・陽気なローカル達。グアムは海がとっても綺麗。(遠浅で透明度がとても高いです)

陽の高いうちの撮影も勿論ですがサンセットは見逃せません。季節にもよりますが概ね18時過ぎ頃からサンセットが始まります。

ウェディング・イヴでは挙式~パーティーまで時間が許すなら出来るだけサンセット撮影をするように心かけています。日本ではなかなか見れないもの。オレンジやパープル・・・マジックアワーと言います。

私がもう一回ウェディングフォトを撮れるなら絶対にサンセットで撮りたい!

昼間のうちのパワフルな撮影も素敵だけど、サンセットタイムって本当に好き。グアム滞在中のオフはもっぱらサンセットを眺めながら、ローカル達の鼻歌と流れている曲を聴きながら、ビールを飲むのが定番です。

日本でのウェディングトップシーズンが一旦落ち着いて、秋に向けてのウエディング。冬の時期はウェディング・イヴのプランナー達はグアムウェディングの為、グアムに滞在します。

軽井沢挙式もグアム挙式も私達ウェディングは大切に思っています。

 

グアム インスタ映えな話

グアムは車で3時間半あれば1周出来るスモールアイランドです。

日本の主要空港から3時間半あれば到着出来る南の島です。こんなに近くて小さなアイランドにインスタ映えなスポットが沢山あってウェディング・イヴでもご好評を頂いている「グアム・ロケーションフォトツアー」は【映え】な場所に沢山行って撮影して頂いています。なので最近は沢山のメディアからお声掛けを頂いていて沢山の媒体に掲載して頂いています。

皆様も是非、ウェディング・イヴでロケーションフォトは如何ですか?

一緒に【映え】ましょう。