リゾートオリジナル結婚式のご案内

冬本番。皆様のお住まいの地域では寒さは如何でしょうか?

ウェディングイヴでは国内・国外のリゾート挙式(結婚式)のお手伝いをスタートしております。

現在お問合せ頂く人気のリゾート地のご案内を下記にお知らせ致します。お気軽にお問合せ下さい。

【対応エリア】

【海外・グアム 】日本の主要空港からのアクセスが抜群な海外リゾート挙式の人気スポットです。日本から約3時間半で到出来る日本から一番近いアメリカはグアム。空港に下り立ったその瞬間から特別な時間が始まります。ウェディングイヴでは大手さんのチャペルを使用せず、グアムの美しい海・空・砂浜を感じられるビーチ・ガーデンでの挙式をご提案しております。1日1組様限定のプランですので、カップル・ゲストの皆様へごゆっくりと1日をお過ごし頂けれるスケジュールを組んでいます。大手さんとは全く違う新しい形のグアム挙式・パーティー・ロケーション撮影。グアムでの挙式はご列席人数が平均15名様。お二人がロケーション撮影に行かれている際など、ゲストの皆様のグアムでの楽しみ方など様々なケアーを致します。

【国内】軽井沢・日本を代表する屈指のリゾート地。標高約1000メートルの高原の中でお過ごし頂ける軽井沢は気分もリッチにお過ごし頂けます。教会・ガーデンなど「ここは楽園か」と思うほどの様々なロケーションにて軽井沢での結婚式をお手伝いしております。四季を通して軽井沢の魅力を存分にお伝えしながら、海外映画のワンシーンのような夢のような結婚式をご提案しております。

宮古島・宮古島ブルーと言われる海。沖縄本土とは違う穏やかな時間。ビーチ挙式・素敵なヴィラを貸し切って広いガーデンでテントを張ってのウェディングは格別なものです。「海外まではいけないけれど、暖かい場所でゆっくりとウェディングをしたいな」と思う方は、宮古島でのウェディングが大変おすすめです。

これからの冬の時期は一旦、ウェディングシーズンはオフになります。ご家族が集まって結婚式に向けてのお話合いをするにはとてもいい時期です。

海外・国内のリゾートウェディングをお考えの方は是非、一度ウェディングイヴにお問合せ下さいませ。photo-15photo-1photo-36

オーダーメイドのグアムウェディング GUAM WEDDING

随分と二人を待たせた。初めての問合せは、こうだった。「小さな頃に家族旅行をたグアムの教会で結婚式を挙げたい。」

グアムは、とかく教会で結婚式を挙げにくい場所の1つとして有名だ。私達日本人が考えている以上に彼らは宗教と共に生活をしているから、にわかな日本人には教会での結婚式を許可しない。しかし二人の話を聞いていると「父に約束をしたんです。私が小さな頃、あの教会を見て私ここで結婚式するって」そこから私達はその教会にアポを取り結婚式が出来ないかと交渉した。やはりNGだったが、私達は諦めなかった。幾度も交渉を試みた。私は伝えた。「ローカルの為の教会であることは十分理解している。だけどここで結婚式をしたいと思う二人と家族の気持ちは信仰に値するはず」だと・・・

「少し待ってくれる?信者達に確認して幹部会で聞いてみるわ」初めての問合せから3ヶ月。答えを貰ったのはクリスマスだった。

「オッケーよ。1つだけ条件があるの。教会の中はやっぱりダメなの。だけど教会のガーデンならいいわ」

神様はいる。私達はとても喜んだ。二人は勿論、家族達も。ウェディングイブ(weddingeve)は二人の気持ちを一番に考えそして寄り添いながらグアムウェディングをこれからも大切にプランニングして行きたい。BIGDAY!!あなたにも素敵なグアムウェディングが叶いますように。

produced by weddingeve(ウエディングイブ)

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グアムで素敵なウェディングフォトを撮るコツ!

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photo-62photo-299photo-338photo-512 photo-707南国グアムで素敵なロケーションフォトを撮るコツはやはりゆっくりと時間をかけて撮影することです。挙式プランにセットされているビーチの写真10カットだけでは勿体ない!たった20分の写真撮影なんて勿体ない。ここはグアム。南国の時間と同じ位ゆっくりと撮影して欲しいのは、様々なウェディングシーンを何年も見続けているプランナーだからこそ、お伝え出来るアドバイスです。

人気なスポットはビーチ・タウンですがアレンジを加えローカル度の高いスポットの小高い丘の上やまっすぐに伸びる道・南国特有の植物の中なども日本では絶対に撮れない雰囲気なのでおすすめ。徒歩圏内から飛び出して車を走らせ南や北に行ってみましょう。そこにはガイド本にも載っていないとっておきの場所があります。日本では恥ずかしくて出来ないポーズだってグアムの穏やかな空気感にのせられて出来ちゃう気がしませんか?

そしてバルーンやガーランド・ジャンボフラワー・日傘などの小物を随所に使用するのもお洒落な写真が残せます。ドレスの他に衣装やヘアチェンジをしてカジュアルに撮るのもトレンドです。

日の高い時間・サンセットの時間を合体させるのもベスト。日本では味わうことが出来ないドラマチックな作品が出来上がり顧客満足度は100%。グアムのサンセットを実際に見たことはありますか?一度はぜひ見て欲しい風景の1つであり、ウェディング撮影に是非入れて欲しいシーンです。ちなみにWeddingeve(ウェディングイヴ)はサンセットタイムをマストで入れています♪

現在日本で1日かけてグアムロケーション撮影を販売している会社はウェディング・イブを含め数社しかありませんがそれぞれが素敵な作品を残しています。

素敵なロケーションフォトを残すなら時間をたっぷりと使い自分達だけのチームを作ってくれるプロ達に依頼することが夢のようなグアムフォトウェディングを叶える一番の近道です。

何年たっても色あせることのない楽しめるフォトを残せますように。

※この写真の一部が2016年ゼクシィ7月号に掲載されております。

グアム挙式の注意点

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今日はグアム挙式をする際の注意点をお伝えして行こうと思います。
実際にあった事例ばかりで少しリアルですがこれからグアム挙式を考えているカップルに少しでもお役に立てればと思います。

1・旅行手配
グアム挙式の手配の仕方の殆どは、旅行会社と抱き合わせになっています。
前日まで旅行スケジュールの詳細が分からないと言った事例もありますので申し込みが済んだらしっかりと確認をしましょう。
出国する空港に何時までにいけば良いのか。空港に到着したらどこに集合すればよいのか。現地に到着したら迎えのバスはあるのか。グアムを出国する場合、
何時に空港に到着すればよいのか。またホテルから空港にお迎えが来るのかどうかなど。

そしてグアムは飛行機の中で必ず※ESTA(エスタ)と言われる申請書を記入します。パスポートナンバーや滞在場所を記載する必要があるのでパスポートや住所・筆記用具がすぐに取り出せるようにしておくと慌てなくて便利です。
エスタはすべてアルファベットで記載します。
※ESTA(エスタ)とは・・・アメリカ合衆国に渡航する場合、テロ防止のために短期滞在のビザを免除している参加国の渡航者がビザなしでアメリカに渡航する条件を満たしているかどうかを審査するものです。

2・オプション確認
最終ブリーフィングと言わる現地での打合せがあります。指定された時間に指定場所に行きましょう。
トラブルが多いのですが日本で申し込んだはずのオプションが申し込まれていない・思っていた内容と違うが上位を占めています。
日本での打合せは殆どないので、現地で判明することがしばしばあるようです。
挙式が終わったあとで気がついてもどうしようも出来ませんので、しっかりと確認することが必要になります。
また、現地精算のオプションもあり、現地スタッフがおすすめします。尚、現地精算のオプションは、日本で情報が得られない場合が多いです。南国と言うこともあり気が大きくなりがちですが予算と相談しながら決定申し込みをしましょう。

3・衣装違い
悲しいことですが、これも多いトラブルの1つです。ドレス違い・ドレスサイズ違い・タキシード違い・サイズ違い・・・
「あれ?」っと思ったらすぐに担当ヘアメイクさんに伝えて下さい。

4・スケジュールの確認
挙式でのスケジュールをきちんと確認しましょう。1つのチャペルで何組も挙式をするので、時間的な余裕はほぼないと思って下さい。
どこで撮影が入るのか。ご親族やご友人たちと撮影が出来るのか。どのあたりで撮影をするのかなどなど。
当日慌てないようにするコツです。

5・グアム挙式は憧れるけどもっと自由にしたい!と言う方
是非、ウエディン・イブにお問い合わせ下さい。お客様の為だけのグアム挙式を1日トータルプロデュース致します。
挙式はチャペルで、でもパーティーだけはお洒落に拘りたいと言うお客様もウエディング・イブへお問い合わせ下さい。
挙式・パーティはしないけど、最高な写真をグアムで撮影したいと言うお客様もウエディング・イヴへお問い合わせ下さい。

すべて日本で打合せ・日本から担当プランナーが同行致しますので、何ものにも代えられないとびきりのグアム挙式をお約束致します。